今の世の中に出回っているもの。
人の頭から足の先までに使っているもののほとんどが、
身体に害があるものばかりだ。という事に最近気づいた。
皆さんの中には、もう昔からわかっていたよ。
という人もいるだろうが、
そのことに気づいていない人も多い。と思う。
何故なら、一般的なスーパー、ドラッグストアなどで売られているものは、
皆が当たり前に使っているものばかりだからだ。
食品に気を遣うようになってから、というもの、
いろいろと調べるうちに、吐き気がするほどひどいものばかり売られている。
ということに気づいてしまったのだ。
簡単に話すと、食品には身体に害がある、食品添加物ばかり入っているし、
シャンプー、リンス、洗顔料、ボディソープ、トイレットペーパー(経費毒)やティッシュ、
冷凍食品などのトレイ(電子レンジで毒素が溶ける)など、その他いろいろ。
すべて天然のものに切り替えている途中であるが、キリがないほどである。
正直言って、お金もその分かかる。
が、考えると気持ち悪いので、徐々に替えていこうと考えている。
それにしても、何故、この国は添加物やそういう化学薬品類の使用基準が甘いのか。
国民が困っても身体に害があってもなんとも思わない。ということか。
添加物についてはアメリカで禁止になっているものを日本では使っているという。
これも利権やお金がらみなのかな?
物価高でギリギリで生活していたら、嫌でも安い食品やものを選ぶ生活になる。
添加物はこの大量生産するものに多い気がする。。。
国民の身体をなんだと思っているのか。
こういうことで身体が具合悪くなり、病院に行って、薬を飲んで、
この薬も考えると本当に身体に良いものなのだろうか。
改めてだが、人の命より、何かを得ようと必至になっている何かがあるのだろう。。。
衣、食,住、医、政、教、金、すべて狂っている。。。という言葉が、
神示からの言葉が改めて、心にささる。
国を信じて、信じていたものに裏切られていた生活である。
これからは何を信じるのか。
まずは自分を信じて、行動して行くこと。
私は今からでも少しでも改善しようと一歩一歩進む。
皆さんもくれぐれも身体を大事にしてください。。。