タイ、カンボジア
ゴルデンウィークが始まりましたね。私は、鑑定をさせて頂いて、義実家の手伝いをして、たまにお酒飲みながら映画を見て過ごします。実は3月の終わりから、主人がタイとカンボジアに仕事に出かけていて、特にすることがありません。ゴルデンウィーク開けたら返ってくるんですけどね。土日はルビー連れて近くの神社や公園へ行っています。主人は成田→バンコク→翌々日?カンボジアで簡単な仕事だったのですが、ちょうど同じタイミングで日本人の若者2人がタクシー運転手を襲うという惨事があり、心がざわついたまま1週間過ごし、タイに戻ってきたそうです…ニュースを見てぼんやりと霊視してみたところ、1人ははっきり表現できないのですが、いつも何かしら問題あり。短縮的だし。もう一人は、淋しさを抱えて生きてきたようで、「俺に近寄ってくる人間って、あいつしかいない…」「一生こんなやつは現れないだろうな…」と思い込んでいた。(だってあんたの相方、誰にでも馴れ馴れしいもんね…)あまりにもよく聞こえたので、もう少し見てみたら、短縮的な方が咄嗟に犯行に及んだ??けどどちらに対しても、同情の余地なし。このようなことをやらかす前(この場合は運転手さんの命がかかっているので、やらかすという言葉では片付きませんけど!;;)人間は必ず、霊的なストップがかかる。守護霊、その他、守りの念、傍でたまたま見ていた霊などからも。それでもストップできなかったという事は、魔が憑りついていたということです。生き霊よりも呪いよりももっと強い、自分では制御できないもの。こんなのが憑りつくと、生き霊なんて甘いくらい怖いです。日々守護霊に感謝し、自分よりも(?)大切な存在を見出し、生きて行きましょう。すると、ピンチの時に救ってもらえる強運になります。ふと、魔が差しても救ってもらえる。久しぶりにブログ書いたのに、暗い話になってしまいました。読んでくださってありがとうございます。また少しづつブログ書いていきます。