ビール3本とマイスリー1シートとロヒプノール2シートとデパス2シート飲んで
近くのビルの8階から降りようとしたらダメだった。
お酒でも薬でもまったくフラフラしなくてバカらしくなって泣きながら家に帰ってずっと泣いて気づいたら朝になってた。
あの時一瞬の勇気さえあれば一生の苦痛から逃れられるのにね。
でもいつかは絶対に死んでやろうと思う
首もバックの紐を首にかけたけどどうしても苦しくて、前にした時は目の前が朦朧で頭が砂嵐で気持ち悪くて
息も苦しくてあと少しあと少しって結局ダメで
絶対に死ぬために眠剤溜めておこうかな
ちゃんとロープも買って
一ヶ月30錠のマイスリーと(でも統合の薬にしてもらうから
前出されてたドラールとロヒプノール溜めてお酒と飲んで絶対に死んでみせる
じゃあそんな事言う前に早く実行しろよって思われるけど
実行出来るならしたいくらいなんだよ
でも死ぬのが怖いんだよ。
未練だってある、それと死んだ後の恐怖もある
だからそれを紛らわして訳も分からないまま死にたい。

こうやって手首を切るのだって死ねるわけじゃないのに
血が流れたり切った瞬間の痛さが生きてる事の証拠みたいなものなのかも
一番は切った瞬間すっごく何とも言えない凄い幸せな気分になる。
死ねない構ってちゃんって思われてようが私にとって手首を切る事は自分への救い
ある意味宗教だと思ってる
手首が自分の中の弱いとこ、悪いところ、辛い事を切ってる間だけは全て救ってる気がして。
そのかわり親には全く理解されてなくて母には頭がおかしいって言われたけど
でも別にリストカットが恥ずかしいとか見せたく無いとか無いから
人に会う時は隠すけど1人で出かける時は夏とか半袖だけどね
通りすがりに色々言われたりもするけど別に気にしないし第一ピアスでも二度見とか日常的だし笑
こんな事書いてる時点でまだまだ迎えが来る瞬間は無いんだろうね
ではまた