ジムの飲み会へ〜。 | こにししのぶ メイドールズ社長のロボットアイドル売り込み繁盛記

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私が作ったメイドールズをはじめとするキャラクター達の活動報告や造型のこと、私の日常をあからさまにつづって行きたいと思います。

元同僚女のネフローゼまんが日記も不定期連載中です。

Twitterも始めました。
こにししのぶ@ayanami626です。

ちょいと昨日、ありがたいことに地元の通ってるジムの飲み会に誘って貰えたのでちょいと顔を出す。

なんか大勢いる場所にいると何を話していいものやらと考えてしまう。

話すことを考えている間にタイムラグが出来てしまい、話すタイミングがどうもズレてしまう私だ。別に紳士淑女の社交界でもないのだがかしこまる必要もないのだが話す内容が出て来ない。

近頃の私の頭の占有率はほとんどがメイドールズの事なので普通の人達との対応能力が極端に低い。

これはあれだ。かなり私は社会不適合者率高いねこりゃ。

普通の日常会話って何話せばいいのやら。ニュースとか野球とかスポーツの話題なのか…なんか果てし無く出来ない。

なんとまぁ私は困ったちゃんだ。今はまだ個人事業主で1人だからいいけどもしまたサラリーマンの世界に戻った日には間違いなく孤立するね。
挙動不審な男とレッテル貼られて意味なく後ろ指刺される人生か。なんかやな人生だなぁ。


前、彼女に腕時計型のデジカメあってスゴイよ~とか言っただけで
それだけはやめて‼︎っていきなり言われて
どうやら私が盗撮に走るとか思ったらしくて彼女は私の事をすぐ性犯罪を行う様な人間とみなしている事がわかり軽くショックだった。

冗談で警察に捕まっても迎えにいってあげるからね~とか言われても優しいのかようわからん。

ってかもし逮捕される様な事あったらいつかあの人はなにかしでかすと思ってました…って周りに言われるのは屈辱だなぁ。

まぁ日頃の行いでなるべく好印象を残して暮らしたいもんだ。