- 瞳 -濃くて 深い 闇の中ココが ドコなのかも分からなくてアナタが傍にいないから 不安で仕方ないアナタが 「キミの瞳が スキ」というから泣かないように 我慢していたけれどただ 逢いたくてただ アナタに逢いたくて想いが 形となって溢れ出るアナタの指先で 私の頬に触れてアナタの温もりで 私をきつく抱きしめてアナタの愛で 濡れた私をあたためて