girlish ~美容ライターのガーリーな日々~ -3ページ目

ワイナリー生まれのアンチエイジング

フランスのナチュラル派スキンケアとして、

日本でもファンの多かった、



CAUDALIE 』(コーダリー)



日本の正規代理店が輸入の打ち切りを発表したのは、

2006年10月のことでした。

このニュースを知り、悲しみにくれたのは私だけではないはずあせる



今でも個人輸入をされいてる方が、一部、ネット上で販売はしていますが、

やはり、店頭に並んでいないのは淋しいものです。



ボルドー地方のワイナリー生まれのこのスキンケアラインは、

ブドウの種から抽出された

ポリフェノール

を主成分とし、特に乾燥肌の日本女性に重宝されていたようです。



ポリフェノールが肌にもたらす効果とは、

抗酸化作用虹

ビタミンCやEより強い抗酸化作用があります。


抗酸化作用により、主に紫外線によって発生する

フリーラジカルを抑制し、

肌の老化を防ぎふっくらした潤いのある肌へと導きます。



そんな『CAUDALIE』の中でもお気に入りの一本が、


Vinosource Anti-wrinkle nourishing cream





肌の疲れを感じた時にテキメンです。

寝る前に使用すると、翌日、

モチモチふっくらと肌が回復していることを実感できます。


アンチエイジング&ドライスキン用のクリームですが、

テクスチャーはこってりしすぎずサラッとのびます。

特に目元のちりめんジワに最適音譜


香りもとても好きラブラブ

ブドウの木に咲く白い花から抽出した天然香料を配合しているそう。



フランスに行った際には、

おいしいワインとコーダリーを買い占めなくっちゃねカバン





ラグジュアリーに花粉対策!


乾燥が落ち着いたと思ったら、次は花粉あせる

乗り越えなければならない季節の難局です。



昨年から、少しぐずぐずしだしたのですが、

わたしの場合、鼻よりもつらいのがの充血とかゆみです汗

ウサギみたいに真っ赤になってしまいます。



それで、外出するときはサングラスをかけるようにしていたのですが、

会社やクライアント先に出かけるときは、さすがにサングラスは不釣合い。

TPOを理解していない人だと思われてしまいます。



それで、お医者さんにすすめられたのが、

伊達メガネメガネ

視力、両目1.2をキープするわたしは、

メガネをかける必要がなかったので、

待ってましたとばかりに嬉しくなりメガネを買いにでかけましたラブラブ



伊達メガネといえども、あまりに安物だとおもちゃっぽく見えてしまうし、

かといって、あくまで花粉対策なので、シャネルやグッチなどの

スーパーブランドを買うのもいかがなものかとリサーチしていると、

美びっとくる、キャッチーなコピーを発見!!



30%増しビューティーが叶うフレーム、たくさんあります



ぜひ叶えて頂かなくてはと出向いたのが、

CONSOMME』(コンソメ)



恵比寿の三越と日本橋コレドなど、ちょっと大人な

ショッピングスポットにあるハイクオリティなチェーン店です。

Zoffなどに比べて値段は高いですが、デザインが素敵ラブラブ

しかも丁寧に作られている感じが伝わってきます。

これは、コストパフォーマンスも高いとみましたアップ



それで、10個以上のメガネを試着して選んだメガネは、

(お付き合い頂いた店員さん、ありがとうございますあせる








うっ、写真が悪いですね。

一見するとダークブラウンの普通のメガネ・・・。

しかし、このメガネを上から見ると、






ダークブラウン→グリーン→ブラウン→オレンジ

、とフレームが4層になっていています。

さらに、フレームの正面とテンプルの上部には、

スワロフスキークリスタルがキラリキラキラ



さりげなくラグジュアリーで遊び心を忘れない大人なメガネビックリマーク

これは、ビューティー、30%増ですねラブラブ

これで、花粉対策も万全です。



ついでに、オーストリッチのかわいいメガネケースを

発見したので、これも購入。






これは裏地がカワイイラブラブ

ショッキングピンク。







花粉対策もラグジュアリーでなくっちゃねラブラブ




30%増しビューティーの保証付き↓

■CONSOMME




ワンピースで春支度

今日は、友人と青山でランチラブラブ

お気に入りの隠れ家レストランへ。



ちょっと春を先取りして、

新調した、DIANE VON FURSTENBERG

のワンピースを着てみましたキラキラ




爽やかなエメラルドグリーンに白抜きの柄、

襟元は、このブランドにしては珍しい、チュニックタイプ。

デザインといい、色といい、一目ぼれしちゃいましたベル



足元には、冬の余韻を楽しむように、

オークカラーのスエードブーツをあわせて、さぁ出発アップ



本日のランチは、青山一丁目のカジュアルフレンチ、

En CAchette 』(アンカシェット)

こんなところに!?という隠れ家風な一軒家タイプのお店で、

お天気がいいと、一面の窓から、

さんさんと気持ちのよい光りがふり注ぎます音譜



オーダーしたのは、¥1575の日替わりランチセットナイフとフォーク

前菜(ごぼうのポタージュ)+メイン一品+パン+プチデザート+コーヒー

こんな充実した内容で¥1575はお安いですよね。



メインは、カジキマグロのグリルをオーダー。

友人は薩摩チキンのグリルを頼んでいました。

どちらも、菜の花やカリフラワー、カブなど

お野菜がゴロゴロ添えられていて栄養も味も大満足の一品。



さらに、幸せを感じた一皿は、前菜としてでてきた、

ごぼうを使ったポタージュ

ごぼうの甘さとほどよく残っている食感がたまりません。



そして、デザートまでしっかり頂き、

久し振りの優雅なランチを楽しんだのでした。



このお店、地下にはBarがあり、

ディナー時には、おいしいシャンパンも楽しめます。

お料理にもお野菜がたくさん使われていてヘルシー。

しかもとってもリーズナブルベル



女子同士の食事会に最適です。

12時台は近くのOLさんが多く、

なんとなくあわただしいので、

13時ごろもしくは、土曜日のランチが狙い目ですラブラブ



ディナーの際は、シャンパンBarも覗いてみてね↓

■『En CAchette』アンカシェット