だけどめげずして思い起こしてで書いてみます、ま、雑多に職場の愚痴なんかも勢いで書きなぐっていたから、消えてよかったのかも逆に!笑
もーすぐ2018が終了するってことで、1年を振り返りはしないのだが、今年出逢ったアメリカドラマ(ロングなやつね)でぐっときたものなんかをあげてみます
「ブラックリスト」これはねー、もう主演が素敵過ぎて大好き。きのーもへーじつにもかかわらず、いそいそとTSUTAYAイン。7~11までレンタルしてきた。今月頭にシーズン5?6?だかが出るまで待ちわび過ぎてつらたんよ笑
「スコーピオンズ」これも早く次のシーズンのが出て欲し過ぎ。
「スーツ」第3位、かなー。かんなり面白かった。それならと期待せずして日本のスーツも見てみたところ、スケールの違いをまざまざと見せつけられ。話の展開がアメリカのに似せれば似せるほど痛く悲しくもなるという、もーヤメテ見れない、てなったくらいハマった。笑
アメリカの凄さ。日本のスーツ見たら「敗戦国」何故だかこの3文字が、思い浮かぶのな
あたりはずれはあってもドラマ見るのは楽しい。延々見たいのに当たった場合は尚一層
休みはだらだらしてもいいんじゃないかな
そーいえば乗っかるだけで振動きて運動になる器具なんだけど、どうだかなー笑
もうね、乗っかってそこで足踏みしたり、腹筋したり、手足を手動でしなくちゃならない運動器具は 、ムリなのわたし。
ただ乗っかってるだけ。ってのが性に合うのでは?てか、乗ることすらも億劫なんだけどね状態が、すぐそこまで来てる予感を裏切りたいぜ

