ソンソンニムが日本語でいうのを
ハングゴで言ってね的なで
とても簡単な文なんだけども
なんとなく雰囲気英会話教室、じゃなかた
ハングル語会話教室のようなタイムでした!
いよいよ、てかやっと本格的なステージに?なんて思ったら、なんか嬉しかったり。
たまに英語出すとたしなめられるんだけども、きっとあれだ、英会話習ってるひとは、最初っからこういうテイストな授業なんだろなぁと僅かに羨望。わたしはハングルは、あいうえおからのスタートだで、やっとこれから教わるって感じかな。笑
そー、きのう仕事終わりロッカーで着替えとったら、形相変えた後輩が飛び込んできて
「今、ぶちギレてツボネに文句言いました!もう、この予定、なんなんっすか!?あり得ないっすよ、めちゃくちゃじゃないですか」と目に涙をためて怒りまくっている、ひー。
そーなんだよ、みんな予定がかなり厳しいの。お局さんの自分のマスはほぼ空欄で、他のひとのマスは鬼のようにびっしり予定が入ってて。
わたしなんかはあれだ、慣れてるから、酷いなこれはと文句はたれるが、かたっぱしからやっつけれるんで大丈夫なんだけども後輩たちにとっては、それはキツいはずなの。そんな予定表。
うん、知ってはいたけど、まー落ちついて。笑
おそらく、そのうちツボネさん、ここに来るよ?
言ってる矢先、ロッカーに現れましたー!やっぱりか。笑
まだ帰るわけでも化粧直すわけでもないのにロッカーからかばんを取りだし、なんかごそごそやりにきた、恐らくそれは「偵察」なのに間違いないから!
その後輩が多分わたしに愚痴っているだろうと予測して様子を見にきたのだな
わたしはそそくさ着替えてロッカーをあとにしてみたけれども、まあさ、いつかはこんなことになるんじゃないかと思ってはいたが。
後輩たちは、よく見てるんだから、上にたつ人ってのは、口ばっかじゃなくて後輩以上にやれよ仕事。予定表つくって指示してるだけではいかんのよ。つらたん、ツボネ。笑
どの世界においても人間関係においてのカオスって必ずあるのな
若者にとっては、ただですら長老は煙たいんだから、難しいとは正直思う、ツボネは何がいかんって自分の予定に余裕があって、楽してやがる、と思われてるとこだべ。自分も苦しまないとー。笑
どちらの立場の気持ちはわかる、さてさて
きょうの業務はどーなることやら。
きょうのアフターは久々エステマッサージ入れてみたんで、わたしはそれでストレス発散決めこむとしよう、マイペース維持だべ