花きん。 | fire up ayan's day

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徒然戯言日記

おうおう、やっと花きん。
てか
あっというま!
だったけどね

今週もなんだかんだでサボりも含め
アフターはヨガへいくことはなく。笑
もはやいついったのかも覚えてない
くらいはるか昔の前回のことだ
あまりにもの蒸し風呂状態にギブ
で途中芋虫みたいに転がってた、なんて
こと思いだすと、なんかこう今一歩
踏み出せない、てか積極的にはなれんのよ
でもまぁ今月ちうにはなんとかしよう。笑

府に落ちたことがあって。

あいつ最近ナマイキなんだよねってな話をされて、そうか?と思ったことがあった

ナマイキなのか話をきくと、キライな相手に対しては、よく思われたいとか気にしないから、逆にその態度がナマイキにうつるんだろう、てな話で。

またもや目から鱗

イソップ童話のすっぱい葡萄論法か

自分にも身に覚えがある、なめた態度とられたときって人は誰しも良い解釈で、このひとはこーゆー性格なのだ、なんて思いこむことで自分を正当化するんだけども、実はそれは違ってて。なめてもいい相手だと思ってるからこその態度だったってことよ、深いぜ。笑

最近はなめられた、とか喧嘩ふっかけられたとかそういうのにはであわないでいられているが、もしか話しててそう感じたとき

自分は良くは思われてはいない、強いていうなれば、それすらもない対象外てか圏外のわたし@マシガンズ。笑

なのだということを受け止めようとか思った、あ、仕事場以外の場では、ってことね。笑

圏外からの離脱を謀る、アンテナ立てさせたくなるかどうかの相手か否かは、これぞまさに運と縁とタイミングなんだな

きのーのsevenと串揚げからの〆コメダで、くだらない話して思ったんだけども

なんらかの理由で逃げてくひとは要らないってことだ、去るもの追わすでいかなきゃね、って
どんな人であれ、こちらを嫌だという人に対しても、意思を尊重させて頂きとう御座います的な。

なんでもたくさんあればいいってもんではなく、クオリティ高いものが、ちょこっとあればいいかな

そんなこんなで今日も作業を与えられたミッションをば、こなそうぞ