同じステージに昇るためには | fire up ayan's day

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徒然戯言日記

妹が、こどもに
「いい男とつきあうためには、自分もその人と同じステージに昇るために努力しなくてはならない」的なことをいってるらしい、勉強させるためにだ。笑。

でもこれっていまの私たちにもあてはまることではないか?自分の立ち位置(ステージ)にいるひと、いないひと。前はいたけど降りてったひと、降りてったけどまた上がってきたひと。

最近よくsevenとこんな話をして茶をしばいたりもする

ステージは身の丈にあった高さでキラキラするのでつくらないとね、ま、ギラギラもときにはありだけど。笑

私のステージに昇ろうともせず去っていくひとも当然いるわけだけど、それは、こう考えるのは、どーだろうか。ステージが違ったのだ、と。魚は陸地で生きられんでね。だから、フラレたわけじゃないのよ

きのーラインのアイコンを変化。変えた、とはいえんな、もともと顔ナシのそれだったでな。

sevenには好評。
ツバメは、綾波ー‼  あ、取り乱したw
と。笑

プラグスーツ着てなくてネガティブでもない爽やか画像を探してみたよ、爽やかにいくために、だな‼解るひとがどんだけいるのかはさておき、自己満足だからいーのだ

いろいろあっても(てか、そんなにないけど)同じステージで
笑えばいいと思うよ@碇シンジ
ができたら素敵、今日も働くぜー