って
風水とかぜんぜん関係ないでし。笑
今日はちょうど
1ヶ月ぶりのヨガへいく‼
ホントおそろちいこと極まりにゃい。笑
大丈夫かしらんオレ マニエヨ(おひさしぶりです)
そいえばきのーのハング語は
ソンセンニムに
褒められたぞー。(褒めるとのびるタイプだと読まれとるんだが、褒められたらツケアガルタイプと読まれないように腰と頭は低く低くせなあかんけどな。笑)
10パターンの文法的な法則を5通りまで手解きを受けたんだけど、なかなか手強い、が、日本語でいうところの50音(以上あるか)の読み書きはほぼマスターしたでな
おならいごとって素敵だーちなみにヨガはおならいごとではない。笑
今日、たんじょびを迎え入れた知り合いは
わたしの1つ下であり、そんな歳になったのかとわたしも身がひきしまる感である。
きのー珍しくテレビをみてたら、東京ラブストーリーをギャグった番組内の短いドラマに有森也実さまが出演されとった。大変なことになっとったぞ。アラフィフ世代の現実はこれかこれなのかー‼しかもぐぐったらば今も有森さまはゲーノージンなのだ
先日、地元の祭で神社にいったいもうとから連絡がきて「(わたしの同級生たち)数名に会ったがみんな自分のようなオバチャンになってたよー」とわざわざホーコク忝ない。笑
自分(いもうと)のようなとは、おそらく妊婦さんみたいな腹になっていたということであろう、泣かせてくれよなこの現実をば突き付けられて心折れそうにもならあな。笑
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前述の知り合なんだが、女にはもちろん男やネコにまでにも超絶もてる。器量良しでも性格良しでもないと思われるのにいったい何故になのか、しかももう、てか、かなり前から若くもないのにだ
これはおそらく
年寄りになればなるほど生きざまが顔にでてくるといわれとる半都市伝説的なそれのせいかと思われる
彼を魅力的にさせているのは意志てか雰囲気・いわゆるオーラだな、もっとも彼は音楽人という、ある意味好きなことを生業にしているからそういうひとはいくつになってもボーイズビーアンビシャスなわけで顔つきもそこらへんのアラフィフとは違って当たり前っちゃあ当たり前か
人気に商売が左右されるみたいな環境にはいないからか、もてよう精神はさほど持っていないつもりのそこらへんのアラフィフなわたし、なんだけど
歳をとるたびシワとともに生きざまが顔に表れてくるのは回避はしたい欲はある。笑
表情は心を映す鏡だでね、たまに「こんな可愛いいのに蓋をあけたらからっぽだ」なんてひともいるけど、その大半は若者だから見てくれだけで許される、歳いってるひとの空っぽ具合は出るから間違いなく。笑
空っぽ具合をちまちま埋めてくことがアンチエイジングなのかなーと思う今日この頃