本を読めてなかったので、
お休みを利用して

まずは、読みかけだったこの本
↓↓↓
東野圭吾さんは、好きな作家さんの
一人

何が

どんなところが

って表現するの
得意じゃないので

上手く言えないんだけど…。
いつの間にか、追い詰める方にも、
追い詰められる方にも
感情移入できてしまう。
そして、本屋さんで見つけるたびに
買ってしまう

要は……
何でかわからないけど好き。
です

そして、2冊目

こちらは…。
1から読んでいるので、
もうファミリーな感じ

人との関わりを面倒だな~

なんて、思ってる時に読むと、
サスペンス以外の部分で
高確率にやられます

神永学さんの本は、
同じ時間の出来事を、
登場人物だったり、場面毎に
色んな視点で、描かれているので
途中で止められない

読んでて楽しいです

あっという間に読み終わって
「次はいつかな~
」という状態になります

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