今日は、午後から地域の保健センターにて、帆歌の4ヶ月検診
でした。
① 受付にて母子手帳&問診票を渡す
② 名札シールに子供の名前を書いて、ママの服の上に貼る
③ 用意されていた座布団の上に寝せる
。。。が、既に体がはみ出している

抱っこが良かったらしく、泣き出しそうな顔をしたので抱っこへチェンジ。
④ 保健師さんとお話time

『あの~世帯主の○○さんって、あの○○さんですよね?』と、年寄りじいちゃんの話になる。
ちょうど、おじいちゃんの様子を聞きに家に電話したらしいです。
"でも、おばあちゃんが出た為、ちょっと???な感じだったから、
後で掛け直して、お父さんと話したんです~"的なことを言われました。
こんな所で、年寄りじいちゃん達の話になるとは思いませんでした。
『お年寄りがいるのも…なかなか大変ですよね
』なんて話していました。『あやすと笑ったり、声を出したりしますか?』と言われ、『はい。』と答えると
保健師さんが、帆歌のほっぺを軽く触ったり、話し掛けたりするも無反応。
【ママじゃないと嫌なんだから!】とでも言いたげな顔をしておりました

ayaka*の指をしっかり、痛いくらいに!
握っていられました。『とにかくママっこで、旦那さんでもダメなんです…』と相談したんだけど、
『そんな感じですよね。他の子の泣き声とか、この場所とかにも警戒してる感じだもんね。
もう、ママとそれ以外の人の区別がついているんだね。早いね~。
ママが1番なのは、仕方ないもんね。帆歌ちゃんも、その腕の中が1番安心するだろうしね。
段々と良くなるからね。大変だけど上手く息抜きしつつ、子育てして下さい。』
まぁ。。。そうだよね~、それしかないよね~というようなことを言われました。
⑤ 身体測定
オムツ1枚になり、順番待ち中。。。裸になった瞬間に口がへの字に

慌てて抱っこしました!なんとかセーフ

への字になった時に、隣のママさんに笑われていた帆歌さん。
『すごい我慢してるね、への字になってる~可愛い
』と言われました。いえ、泣くと可愛くなくなるんですよね…

かごが用意されていて、そこに寝かせて測るんだけれど、
帆歌さんの場合…かごが小さく見えたよね。窮屈そうでした。
それから身長測る時に頭をおさえられ、膝を伸ばされ、ギャン泣き。
【だから、ママ以外触らないでよ~!】と怒っておりました。
ayaka*、もう。。。笑うしかないです



⑥ 内科診察
先生に診てもらいました。
聴診器をあてられてギャン泣き、股関節に異常がないかいじられてギャン泣き。
赤い痣のことを先生に聞いてる時も、帆歌の泣き声が大きすぎて聞き取りずらかった

苺状態血管腫というもので、小さくて赤い、ちょっとデコっとした痣があるんです。
ちょうどオムツで隠れるくらいの位置の左脇腹あたりです。
『珍しくないんですよ。よくあります。帆歌ちゃんの場合は、小さいですね~。
顔に出来たり、もっと範囲が大きかったりする子もいるんですよ。
皮膚科に行くと、レーザーだったり放射線治療だったりをすすめられると思うのですが、
大きくなるにつれて自然と薄くなって消えていくことがほとんどなので、
そんなに心配しないでいいですからね~。』と言われました。
一安心です

⑦ グループ内で保健師さんも交えて雑談
簡単に自己紹介をして、(どの辺りに住んでいるか、子供の生年月日、何番目の子か)
悩み相談会の始まりです。
『ママっこで大変なんですが、皆さんのうちでの赤ちゃんの様子はどうですか?』と質問しました。
これは絶対聞きたかったことです。
『男の人がダメとまではいかないけれど、苦手っぽい』というようなお家が沢山でした。
でも、うちの子までのような子はいなかったです。
どんだけママっこなーん。。。

"やっぱり、泣いていても、抱っこしてもらうようにして、慣れさせていくしかない"
という結論に達しました

泣くって一括りにするけど…ギャンギャンなんだよね。
もう、テレビの音とか聞こえなくなるくらいにさ。
それでも抱っこしてもらうって、けっこう大変なんだけどな。うるさすぎて

まぁ、もう少し大きくなって、オモチャでもっともっと遊べるようになったり、
外に出てベビーカーで散歩出来るようになれば、また違ってくるよね!
頑張るぞ!!
身体測定の結果です

体重:7700g
身長:64.2cm
胸囲:44.5cm
頭囲:41.0cm
『大きいね、大きいね』と先生に言われまくっていましたとさ~。
10ヶ月検診の子も、ちょっと離れた所にいたんだけど、
そっちの子と一緒にいた方が違和感なかったです

これからは、今までよりも成長が緩やかになっていくんだよね。
スクスクと、大きくなって下さい

明日は、離乳食の講習会があります。
試食出来たりするらしいです。
午前中からだから、早起きしなくちゃいけません~
