友人K美を誘ってとランチ&ショッピングへ

ayan(店)で待ち合わせをしたが
10分ほど早く着いたので
用足しのために店へ入った
約10分後「そろそろ時間かな・・」と
店内から外を覗くと
ちょうどK美の車が駐車場に入ってくるのが見えたので

急いで靴を履きかけたとき、携帯が鳴った(メール音)

メールを開きながら靴を履き
(メールはSB社の広告→削除)
鍵を閉めてK美と合流
ワタシの車でいざ出発

久しぶりに会ったので
車中はずーっとしゃべりっぱなし
30分ほどで到着し
車を降りようとしたその時
信じられないことに気がついた


「か、カバンがない・・
」ない!ない!後ろのシートも
座席の下も
K美のおしりの下まで探したが
どこにもなーいっ!
おちつけっ、ワタシ・・
K「どっかに置いてきちゃったじゃないよねーっ?」
記憶をたどり・・
a「ウチから来る途中、車の中でリップ塗ったから、ウチからは持ってきたはず・・」
K「そーいえば店から出てきたときナニも持ってなかった気がする・・」
a「じぇじぇっ!」
a「店だ!出るときK美が見えて、携帯が鳴って・・ショートブーツがめんどくさくて・・」
いい訳はいろいろありますが
単に店に忘れてきたという事であります

ランチ&ショッピングなのに
もちろん財布もありません・・
「K美~、お金かちて~
」と、情けないワタシ・・
以前、母が
スーパーで2袋分の買い物をし



自分のカバンを忘れて帰って来たことがあった。
スーパーから電話がかかってくるまで気がつかず
「両手ががふさがっとって・・」
と、言い訳する母に
「カバン忘れるなんて信じられんっ
」と、なじったことが脳裏にうかんだ・・
母に近づいてきています
