以下、カテキョ先の生徒(ちなみに小6)との会話

前述しておくと、彼は9割の生徒が有名私立に“お受験”する、いわゆるハイパー受験校に通っている。彼は中学受験をしない貴重な1割。



生徒「先生先生ー、僕の周りって頭の悪い人ばかりなんだよねー。」


私「え、皆受験なんじゃないの?」


生徒「違うよ、勉強じゃなくって人間的に頭悪いんだよ!何てゆーか、先生のありがたみを分かってないんだよね。平気でクソババアとか言うし。」


私「そうなんだー。」


生徒「給食とかだってさ、作ってくれてる人達は僕たちの栄養とかまでしっかり考えてくれてる訳じゃん?なのにまずいとか文句言うんだよー?」


私「ひどいね。」


生徒「皆確かに僕なんかより全然勉強出来るけどさ。だけど、それだけじゃダメだよね!慶応とかに入ったって、大麻売ったりしてる訳でしょ?」





以下、エンドレス












こいつ…本当に小6か?(((( ;゚Д゚)))
シェイクスピアの作品の一つである「夏の夜の夢」。

学科の授業で演劇をやってるんだけれども。



私の役は妖精の女王…まぁ、何と言うか…お色気担当的な、そんな存在((ぇ



で、この女王様ってのがツンデレなんですよ。ええ。


夫に対して「何よ、あんた!」ってタカビーに言ったり、「この勘違いヤロー!!」ぐらいに怒鳴り散らして、しまいには「もう帰るっ!」って言ってぷいっと居なくなっちゃう訳です。


で最後の方になって「…何か…ごめんなさい…」って謝るの(´Д`)



やー、たまんないですね←



さて、台詞覚えなきゃww
英会話教室のビラなんて生まれてこのかた一度も受け取った事のない私ですが………


今日初めて受け取ってしまいました(´Д`)

















配ってたのが、

スーツ着て綺麗な顏の外人さんだったからww





金髪サイコーww