慶応病院 | あやもんすたのブログ~FSH140超 AMH0.16未満 早期卵巣不全 早発閉経 妊娠出産 2人目不妊治療~

あやもんすたのブログ~FSH140超 AMH0.16未満 早期卵巣不全 早発閉経 妊娠出産 2人目不妊治療~

低AMH,高FSH,のため、早発閉経、早期卵巣不全と診断される

不妊治療(体外受精)する

妊娠する

出産する

二人目開始

KLCから逃げるように、大学病院に転院あし

だって、KLCだと、毎回先生に早発閉経って言われてしまって嫌になってしまって。

まっ しょうがないんですが。

薬をあまりださない方針に疑問をもって、また、空胞でも針代金4万って痛いので。


そこで、大学病院で。

2013/9/○日  D20  初診なので、血液検査なし。


内診して、卵胞なしのため、リセットするため、ルテジオン処方(就寝前1錠)。生理後にまた診ると言われました。「この今までもホルモン値だと、早期卵巣不全です。」とこちらの病院でも言われましたしょぼん 


カウフマンで体外受精をすることになりました。薬を出さない病院から変更して、私のタイプには向いているような気がしました。


大学病院なので、体外受精の専門の病院とは異なり、専門知識が豊富、どんな質問にも的確にも答えてくれて、とても安心しました。


イメージとしては、分かりやすく言うと

KLCは体外受精の専門のスーパー職人軍団(専門には強いがちょっと不安な点がある)

大学病院は不妊全般の知識豊富な医師軍団(治療しようというプロで、体外受精以外にも知識が豊富)


といった感じです目