Phuketに来て2日目
有名なビーチ、パトンビーチへ
まずはホテルで朝食
今回は朝食付きだったからレストランへ
トーストにチャーハン、目玉焼きやソーセージ、野菜やフルーツなど結構充実していました

シンプルなものでしたが朝食を提供してくれるだけありがたいです
ドリンクはコーヒー・紅茶・オレンジジュース・ミルクなど
何故かこの島のオレンジジュースは100%でなくて何かシロップみたいな甘い味がしました。
まあ特に問題なし。笑
コーヒーがあるのもありがたし。
朝食をすませホテルを出て
5分で暑さのあまりフルーツのスムージー屋さんへ
パイナップルとストロベリーをオーダー
ニコニコしたお兄さんが作ってくれた

そうそう今回はおのくんも一緒に行ったの。笑

スムージー飲んでリフレッシュ
タクシーかトゥクトゥク探してたら地元の方が行くようなガチな市場を発見
ナイトマーケットはどちらかというと観光向けなのでガチな市場も行かずにはいられません。
きっとさっき食べた朝食も昨晩のパッタイなどの食材もここから調達したんだろうなあ
と、想像。笑
入口付近。

何かの実?ココナッツかな?乱雑に置かれております。

山盛りのフルーツも

日本では中々、お目にかかれないフルーツもたくさん。
しかもすごく安い
でも業務用やから?ほとんどのものが1Kg単位で売ってます。
お願いすれば一個でも売ってくれるので是非チャレンジしてみてください。
おすすめは
マンゴー・マンゴスチン
めっちゃおいしいよー
切って売ってるのよりも自分で切って食べた方が安心です。
簡単なナイフはコンビニで売っていて帰るときには捨てれば良いです。
フルーツは東南アジアに来たらホント楽しみ。
今回はビーチに行く途中だったからまた今度にした。
市場を後にしてビーチへの乗り物探し。
カタビーチからパトンビーチに行くにはプーケットタウンで乗り換えが必要。
東南アジアってタクシートゥクトゥク交渉だからね。
まあそれがめんどくさくもあり東南アジアらしさでもある。
それにしてもみんな英語が最低限しゃべれるから感心だよね。
ミニバンのおっちゃんにプーケットタウンに行く前にワットシャロン寄ってっていったのに、めっちゃ怪しい免税店寄られた。笑
やたらデッカイ建物だったしやたら従業員いたけど…
なぞすぎるわ。笑
ともとダッシュで逃げた。笑
おっちゃんにだーかーらーワットシャロンて言ったら+100Bみたいなこと言ってきたから
あきらめてプーケットタウンへ
言ってることコロコロ変わるねんな。
たまにお金にがめつい人もいるので注意。
このおっちゃんは英語もあんまりできなかったし。
結構、格差もあるみたいね。
プーケットタウンからパトンビーチは公式のバスが走ってて30Bとか。
さっきのは何やったんやて感じ。
バスに揺られること20~30分パトンビーチに到着
カタビーチと全然ちがう。
活気。
イケイケ。笑
ショッピングモールもいくつかありGAPとかタイのブランドとか入ってました。
そこで恒例のあの方も


ここのマックめっちゃ近代的だったよ。
そしてビーチを目指す
途中でデッカイ麦わら帽をゲット
店のおねーちゃんにこれ以上安くしたら私がクビになると言われた。
ホントかよ。笑 結果400Bで購入。初めは750Bだったんだよ。結構まけたな。笑
でも麦わら欲しかったら良かった。
ここの日差しは日本の数倍。
焼けたらやばいからね。
でビーチに到着。


さあエメラルドみたいなきれいなビーチはホントにあるのか

カラフルなパラソルが並んでて…


やばない?この色。
すっごいキレイ
水とかすけすけだよ。笑
こうゆうの待ってた。笑
GWをPhuketにしてよかったー
やっぱり解放感はんぱないしね。
ひとしきり感動したらお腹空いたのでランチを探していたらケンタッキーが…
旅先で何故かケンタッキーが食べたくなる2人。

バンコクで食べたのよりおいしかった
衣が日本のよりゴツゴツしてるから口の中にデキものとかあったらやめた方がいいかもだけど
ジューシーでおいしかった。
カナダのよりは全然イケてる。
何より安いし
ランチの後は再びビーチへ
ビーチパラソルを100Bでレンタル。
何だか手厚くタオルしいてくれるなと思ったらタオルは+100B。
そゆこと?笑
タオルは持ってきていたのでお断り。
なんだかこのビーチでの商売を取り仕切っているとみられる怪しい人でした。
めっちゃタトゥー入ってるし。
でもしつこく勧誘しないし珍しく商売分かってる感じだった。
名前を聞いたら、ラッキーだって
ホントかよ。笑
午後はビーチパラソルでのんびり
お昼寝したらビーチで泳いだよ
海に入るのとか何年振りだろ?
焼けるのが嫌だったけど日本で最強のアネッサを塗りたくったからさほど焼けなかった

それでこのはしゃぎよう。笑
海外のきれいな海では泳ぐって決めてるんだ
帰りは英語の話せるニコニコした青年のトゥクトゥクで無事にカタビーチまで
着いたのは夕方
Phuketの夜はこれから
と言わんばかりの雰囲気でした
つづく

有名なビーチ、パトンビーチへ

まずはホテルで朝食

今回は朝食付きだったからレストランへ

トーストにチャーハン、目玉焼きやソーセージ、野菜やフルーツなど結構充実していました


シンプルなものでしたが朝食を提供してくれるだけありがたいです

ドリンクはコーヒー・紅茶・オレンジジュース・ミルクなど
何故かこの島のオレンジジュースは100%でなくて何かシロップみたいな甘い味がしました。
まあ特に問題なし。笑
コーヒーがあるのもありがたし。
朝食をすませホテルを出て
5分で暑さのあまりフルーツのスムージー屋さんへ

パイナップルとストロベリーをオーダー

ニコニコしたお兄さんが作ってくれた


そうそう今回はおのくんも一緒に行ったの。笑

スムージー飲んでリフレッシュ

タクシーかトゥクトゥク探してたら地元の方が行くようなガチな市場を発見

ナイトマーケットはどちらかというと観光向けなのでガチな市場も行かずにはいられません。
きっとさっき食べた朝食も昨晩のパッタイなどの食材もここから調達したんだろうなあ
と、想像。笑
入口付近。

何かの実?ココナッツかな?乱雑に置かれております。

山盛りのフルーツも


日本では中々、お目にかかれないフルーツもたくさん。
しかもすごく安い

でも業務用やから?ほとんどのものが1Kg単位で売ってます。
お願いすれば一個でも売ってくれるので是非チャレンジしてみてください。
おすすめは
マンゴー・マンゴスチン

めっちゃおいしいよー
切って売ってるのよりも自分で切って食べた方が安心です。
簡単なナイフはコンビニで売っていて帰るときには捨てれば良いです。
フルーツは東南アジアに来たらホント楽しみ。
今回はビーチに行く途中だったからまた今度にした。
市場を後にしてビーチへの乗り物探し。
カタビーチからパトンビーチに行くにはプーケットタウンで乗り換えが必要。
東南アジアってタクシートゥクトゥク交渉だからね。
まあそれがめんどくさくもあり東南アジアらしさでもある。
それにしてもみんな英語が最低限しゃべれるから感心だよね。
ミニバンのおっちゃんにプーケットタウンに行く前にワットシャロン寄ってっていったのに、めっちゃ怪しい免税店寄られた。笑
やたらデッカイ建物だったしやたら従業員いたけど…
なぞすぎるわ。笑
ともとダッシュで逃げた。笑
おっちゃんにだーかーらーワットシャロンて言ったら+100Bみたいなこと言ってきたから
あきらめてプーケットタウンへ

言ってることコロコロ変わるねんな。
たまにお金にがめつい人もいるので注意。
このおっちゃんは英語もあんまりできなかったし。
結構、格差もあるみたいね。
プーケットタウンからパトンビーチは公式のバスが走ってて30Bとか。
さっきのは何やったんやて感じ。
バスに揺られること20~30分パトンビーチに到着

カタビーチと全然ちがう。
活気。
イケイケ。笑
ショッピングモールもいくつかありGAPとかタイのブランドとか入ってました。
そこで恒例のあの方も


ここのマックめっちゃ近代的だったよ。
そしてビーチを目指す
途中でデッカイ麦わら帽をゲット

店のおねーちゃんにこれ以上安くしたら私がクビになると言われた。
ホントかよ。笑 結果400Bで購入。初めは750Bだったんだよ。結構まけたな。笑
でも麦わら欲しかったら良かった。
ここの日差しは日本の数倍。
焼けたらやばいからね。
でビーチに到着。


さあエメラルドみたいなきれいなビーチはホントにあるのか


カラフルなパラソルが並んでて…


やばない?この色。
すっごいキレイ

水とかすけすけだよ。笑
こうゆうの待ってた。笑
GWをPhuketにしてよかったー

やっぱり解放感はんぱないしね。
ひとしきり感動したらお腹空いたのでランチを探していたらケンタッキーが…
旅先で何故かケンタッキーが食べたくなる2人。

バンコクで食べたのよりおいしかった

衣が日本のよりゴツゴツしてるから口の中にデキものとかあったらやめた方がいいかもだけど
ジューシーでおいしかった。
カナダのよりは全然イケてる。
何より安いし

ランチの後は再びビーチへ

ビーチパラソルを100Bでレンタル。
何だか手厚くタオルしいてくれるなと思ったらタオルは+100B。
そゆこと?笑
タオルは持ってきていたのでお断り。
なんだかこのビーチでの商売を取り仕切っているとみられる怪しい人でした。
めっちゃタトゥー入ってるし。
でもしつこく勧誘しないし珍しく商売分かってる感じだった。
名前を聞いたら、ラッキーだって
ホントかよ。笑
午後はビーチパラソルでのんびり

お昼寝したらビーチで泳いだよ

海に入るのとか何年振りだろ?
焼けるのが嫌だったけど日本で最強のアネッサを塗りたくったからさほど焼けなかった


それでこのはしゃぎよう。笑
海外のきれいな海では泳ぐって決めてるんだ

帰りは英語の話せるニコニコした青年のトゥクトゥクで無事にカタビーチまで

着いたのは夕方

Phuketの夜はこれから
と言わんばかりの雰囲気でした

つづく