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孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

前回新しい彼女ができて、新しい生活に変わったことを簡単に書いていた。

今回その少し前の記事も読みなおしてみたが、いずれもずっと前のことのように感じ、びっくりしている。

 

今は、新しい彼女と毎日会い、俺の家で数時間過ごし、その後カラオケボックスか、カラオケ喫茶に行く。

 

そしてテニスは、朝の早い時間にやる球出し機による1人練習か、水曜日の午前中の教室、金曜日、日曜日の夜には、前と違うグループでの練習だ。

 

俺が今書きたいと思っていることを、あげてみたい。

 

まず新しい彼女のこと。

そして水素による脚の治療。

そして俺の精神の進歩の状況。