昨日は午前中金曜テニス教室に行き、午後M男と隣市のカラオケ喫茶に行った。
俺はこのところ練習のし過ぎで、疲れが残り、カラオケ喫茶でも半分はぼっとしていた。
帰ってメールを見ると、一昨日の晩、数通出していたメル友サイトの女性の中の54才の女性から、メールが来ていた。
今回もおれの年は57才ということにしている。
この前はすぐにバラしたので、この年のせいで、ダメになったと推測しているので、今回はすぐにはバラさないことにしている。
そのため、おれが無職でいることが不自然と思われるが、やむを得ない。
俺はすぐに返信し、彼女からも夜中に返信があった。
俺はウィンブルトンテニスをテレビで見たいたので、珍しく起きており、またすぐに返信した。
その後今まで彼女からメールは無いが、楽しみがまた出来た。
今回は比較的年が上の方の人に出したのが、良かったようだ。
彼女は、去年の末に旦那との不和で家を出て、まだ誰ともメール交換はしておらず、隣県の、俺のところとは車で3時間の市に住んでいるとのことだ。
さて今度はどうなることやら。
夜風呂でのトラウマ解消では、妻への嫌な気持ちを想定し、母親や親戚のおばさんや娘に変えて、トラウマは溶けた。
このトラウマは、彼女らが都合が悪いことは嘘を言って俺のせいにして、自分を守っていた他罰的な態度や、自己中心的な考えに対する嫌悪感のようだ。