孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて) -163ページ目

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は午前中金曜テニス教室に行き、午後M男と隣市のカラオケ喫茶に行った。

俺はこのところ練習のし過ぎで、疲れが残り、カラオケ喫茶でも半分はぼっとしていた。


帰ってメールを見ると、一昨日の晩、数通出していたメル友サイトの女性の中の54才の女性から、メールが来ていた。

今回もおれの年は57才ということにしている。

この前はすぐにバラしたので、この年のせいで、ダメになったと推測しているので、今回はすぐにはバラさないことにしている。

そのため、おれが無職でいることが不自然と思われるが、やむを得ない。

俺はすぐに返信し、彼女からも夜中に返信があった。

俺はウィンブルトンテニスをテレビで見たいたので、珍しく起きており、またすぐに返信した。

その後今まで彼女からメールは無いが、楽しみがまた出来た。

今回は比較的年が上の方の人に出したのが、良かったようだ。

彼女は、去年の末に旦那との不和で家を出て、まだ誰ともメール交換はしておらず、隣県の、俺のところとは車で3時間の市に住んでいるとのことだ。

さて今度はどうなることやら。

夜風呂でのトラウマ解消では、妻への嫌な気持ちを想定し、母親や親戚のおばさんや娘に変えて、トラウマは溶けた。

このトラウマは、彼女らが都合が悪いことは嘘を言って俺のせいにして、自分を守っていた他罰的な態度や、自己中心的な考えに対する嫌悪感のようだ。