孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて) -107ページ目

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

おとといは、午前中ギター練習、昼からシニア男子部のテニスに行った。

ここでは、俺に一番親しくしてくれるおじさんが、みんな待っているのに、何故いつもの練習に出てこないかと少しなじってきた。

俺は笑ってごまかした。

もう一人の俺と気が合うおじさんも、俺の状況を気にしてくれていた。

夜の風呂でのトラウマ解消では、幼少期の酒乱の親父や、恐いおじさん達のトラウマが溶けた。