夏休みです。
あいかわらず、夏休みの宿題は多い…。
いろいろと大変…。

あ、さて
私は、昔から、国語の授業が好きだったの。

本を読むこともまぁ、好きだったけど、小難しい小説とか、そんなのはあんまり読まなかったし、本屋で買うのは、雑誌ばかり…。

でも、国語の教科書は好きだったの~。

小1(かな?)のときの国語の中で

「くじらぐも」ってお話があって、

学校の校庭で体育をしている子どもたちが、くじらの形をしたくもと空で遊ぶって話。

「てんまでとどけ  1.2.3~」ってかけ声がとても印象的だった。

ずっと、心のどこかにあって…。

そしたら、図書館で見つけた!





国語の教科書にのっているいろんなお話を集めて、大人向けに解説付いてる本なの。

半分以上知ってるお話で、とても懐かしくて、こんなとこもおぼえてる~。
と自分でびっくりしたり。

何だか、すごく、うれしくなっちゃって~。


そして、
今日やっと、子どもの読書感想文の下書きまで、終わりました。





これも、私が(たしか)教科書でよんだことあるお話。

そんなエピソードも感想文の中に織り交ぜて、息子といっしょに小2の拙い感想文に仕上げました。
これって、半分は親の宿題だね。


あと、生活作文が残ってる。
さぁ、息子よ!もうひとがんばりだ!

大物の宿題、早くおわらせて、楽しいだけの夏休みにしようぜ~合格