先週末、無事に男の子を出産しました。

三十路、初産で赤ちゃんは3650gでも、

自分でもびっくりするほどのスピード安産となりました。

MINMIさんの絵本の通りに

したのが良かった気がします。

お産もさほど辛くは感じなかったし、産後も元気です☆

入院中は色々と忙しいので、

退院したら、出産レポ書きまーす。






現在10分から15分おきの痛みで、様子を見ています。

どうなるかな?

寝られそうだったら、少し寝たいです。

予定日まであと2日になりました。




一昨日までに、

会っておきたい人に会ったり、

やっておきたいことのスケジュールは

全て消化。

もう思い残すことはないビックリマーク

って感じです。




一昨日から今日の午前中まで、

旦那さんに急な仕事がはいってしまい、

「ちょっとだけ待ってね」ってお腹にお願いしていましたが、

それも乗り越え、何だが安心していますDASH!





実家の辺りは凄まじい猛暑ということもあり、

昨日、今日は、ウォーキングもせず、

床拭きなどをしながら、家の中で過ごしています家




体の状況は…

お腹は頻繁な張りと、たまに痛みはあり、

子宮口は開いてきているものの、

まだまだいつの出産になるかわかりません。





母親学級のメモや、

MINMIさんの絵本、

池川明さんの本、

妊婦さんの体験記を読んで、

イメトレをしたり、


母乳マッサージなどの体のケアをして、


本当にのんびりした、贅沢な時間を過ごしていますブーケ1

もうちょっと動いた方がいいのかもにひひ


今、不思議なほど、すごく静かな安らかな気持ちです。




出産に向けて、今、気を付けようと思っていることを、

今のうちに書き留めておこうと思います。

(一部MINMIさんの本「キセキ」表現が含まれています。)



☆赤ちゃんに話しかけながら、一緒にお産を進める。
 
 「お母さんは大丈夫。」
 「上手だよ。」
 「ゆっくり。」など。
 お母さんの感情は赤ちゃんにも伝わるから。 


☆赤ちゃんの動き、存在を常に意識する。
 
 痛みや苦しみがどこかから襲ってくるのではない。
 赤ちゃんが出ようとしていて、それに力を合わせる感覚。


☆なるべくリラックスしてのぞむ。

 赤ちゃんの「通りやすい道」になってやるため。

 体の力を抜く方が陣痛自体もきつくない。
 陣痛の合間には、快楽ホルモンが出るが、
 リラックスしている方が、それを感じられる。
 

☆苦しいときにも、助産師さんや先生の話を聞く。


☆自分が産み出すんだという自覚を持つ。
 周りの人に協力してもらっても、
 最後に赤ちゃんを産み出してやれるのは、私。


☆出産は必ず乗り越えられる。
 自分と赤ちゃんを信じて、頑張ろう。