今、胸脇の抜糸完了
お坊さんのようなルックスのドクターが手際よくしてくださいました

実は、免疫吸着のカテーテル挿入時に若いドクターがミスして肺に傷をつけてしまい、肺が萎んで急遽、胸脇からドレーンを挿入
その縫合の抜糸が完了したものの、ステロイドで傷はケロイドになりやすくまたしても胸に傷が増えました

ちなみにドレーン挿入に際しては、間違えると心臓に刺さることもあると説明さるたそうです

ドクターは、こうして経験を積むのでしょうが、傷を残されるのは切ない
この上は、よいドクターになってと願うばかりです