私は神社やお寺では滅多に願掛けをしないです。
願掛けをすると必ず願いが叶ったらお礼参りをしなきゃならないので大変なんです。
京都やその他の旅先で神社仏閣に行っても神仏に挨拶はしますが願掛けはしないです。
また行くのが大変ですからね。
しかし今回は彼女がオカシクなって3年我慢をしたので部屋から出て行ってほしいので縁切りの願掛けを初めてしました。
契約延長になるとまた2年我慢が続くからです。
まともだった時は2年あります。6年前来たばかりはそうじゃなかったですね。
普通に見えた人でした。
7か月前でしょうか悩んで悩んでとある神社に縁切りを申込ました。
それから半年111の数字が身の回りに起こりました。
エンジェルナンバーでも良いみたいですね。
エンジェルナンバー「111」は、「思考が現実になる」というメッセージで、特に「理想を明確にイメージし、ポジティブな行動を心がけること」を促しています。これは「新たな始まり」の始まりを意味し、これから良い方向へ進む前兆と考えられます。不安や焦りは妨げになるため、自分のペースを信じて進むことが大切です。
今回縁切りが成就します。
契約上は縁は切れました。
その時彼女の幸福も一緒に願いました。
皆さん嫌いな相手の幸福を祈るのは不思議かもしれないけど縁を切る時に願いが失敗する時は私自身に返ってきます。
だから相手の不幸は願わないが鉄則なんだと思います。
それだけ願をかける事は呪いと変わらないのです。
だからめったやたらにお願いは私はしません。
3年間自分の庭にあまり出れなくてたまに園芸をやってると2階から彼女が出てくる。
あの舌打ちした顔。
いきなり「花なんて植えて!花なんか育てて意味がない!」と言います。
蚊がいるのは私の庭のせいだと子供に教える女性。
植物を植えるから蚊が出る。
子供の前で「あーいやだいやだ」と言う女性。
あいさつしても馬鹿にした態度で薄笑い。
負のオーラ満載です。
私が反撃したらしゃべらなくはなったけど。
彼女の人生を私は知る由もないけど
妻である彼女がこのアパートが嫌な事を安いだけで部屋を借りて止まる彼女のご主人。
夫婦の会話はあるのだろうか?
今回子供の事件が起きたのも私を動かす動機が現実となりました。
母親の子供へのヘイトは辛すぎる。
私の望みが動き出しました。
そして彼女もうちを出て幸福になるんです。
うちにいて何がむしゃくしゃしたのかは彼女だけが理解してるけど
私が思うに私の今までの苦労を知らないで
見た目幸福そうに花を育ててる私に嫉妬したんだと思います。
それは彼女のお義母さんに育児放棄の件を話しに行った時に
私に「息子さん二人に養ってもらいあなたはいいわよね」と言う言葉で気がつきましたね。
私は子供に養ってもらったことは無いです。
子供三人一人で大学や専門学校に通わせました。
お義母さんにとって私は2階だけアパートにして小遣いを稼いで息子に面倒を見てもらってる女に見えたようです。
でも私の過去の奮闘を知る由もなく…。
それを言う気もしない。
彼女のお義母さんは大きな家に住んでるから「息子さん夫婦と同居できますよね」と言ってみた。
「息子と孫だけなら良いけど…やっぱり同居は無理!来ないでほしい」と言いましたよ。
また嫁である彼女は何故かお義母さんの家には絶対に入らないそうです。
結婚前に一度だけ彼女が来た時に茶の間で家族でテレビを見ながら話をしたりしたら
「こんなテレビで見たような生活があるのね?」と言ったそうです。
「普通の家庭ではテレビを見ながらお茶をしたりしますよね?」
と反対にお義母さんから聞かれてしまいました。
普通は茶の間で話しますよね?
私の家族はご飯食べたりテレビ見たりと色々話すけれど。
お義母さんは解ってるけど事件は無かったことにしたい親心ですね。
しかしお義母さん今動かないと将来あの嫁さんに世話になると思うと私は怖いです。
弱い者には容赦ないですからね。
他人が幸福にしてる場面を知ってそこだけ見てるんだなぁと思います。
良い家庭は学歴やお金だけでは出来ません。
良い家庭を作るのは両親の愛情や母親の教養、父親の包容力など様々な要因が必要だと思います。
その女性は何をもって結婚して家庭を築きたかったんでしょうか?
あの家の長男君は暴力を振るい、いじめっ子で嫌われてるようです。
将来犯罪者候補かもしれませんね。
長男溺愛 次男虐める。欲しくない子を授かったと以前憤慨して語ってましたからね。
これまでの経緯概略が書いてあります。↓
あと少しで縁が切れます。
最後に111の意味が解りました。時計を見ると1時11分や11時11分が何度もありレシートも111円おつりとか
1011円おつりとか。
願掛けを始めてから111の数字が並ぶこと多く。
引っ越しが10月31日また1が出てくる。
そして縁が切れるのが11月1日。
神様が知らせていたんだと納得しました。ありがとうございます。