フラゲして、聴き込んでいるところです (*^^*)
わたしなりに感想書いてみたいと思います。 長くなりますが、よかったら見てください *
♪1 : Zero-G
このアルバムのリード曲で、さとしくんが振り付けしました。MVやダンスはまたおはなししたいと思います。
今回のアルバムはデジタルとヒューマンの融合というテーマがありますが、この曲はどちらかというとデジタル寄りですよね。でもデジタルな加工ばかりではなく、彼らの肉声(?)も聴けて(ヒューマンな部分)、このアルバムの象徴の曲だと感じました。
全体的にすごくキャッチーなメロディで、とっても覚えやすい! 歌詞はちょっとセクシーですね。大人な嵐さん。さとしくん振り付けの踊りでも、魅せてくれましたね。 嵐さんすてきです。♡
♪2 : Wonderful
駆け抜けるメロディと分厚いコーラスが心地いい曲。たびたび出てくる
Girl, you're wonderful... wonderful
Girl, you're wonderful... wonder wonderful
ここが分厚くてすきです。青字のところでさとしくんの声が聴こえて、ふふってうれしくなっちゃいます。♡
♪3 : Tell me why
こういう曲調の曲はあんまり聴かないんですけど(加藤ミリヤちゃんとか清水翔太さんみたいな?)、後半のしょうくんのラップがたたみかけてきて、とってもかっこいいです ‥ ♡
嵐さんもおっしゃってますが、歌詞はとっても暗いですね (笑) でも、こういう胸が張り裂ける感じで歌うさとしくんの声がすきです。♡
サビの Tell me why の why は裏声から地声になる歌い方(伝わりますか? こういう技法何ていうんだろう ‥ )で歌っていて、さとしくんとにのちゃんかな?すごくうまいなと思います。
♪4 : Asterisk
イントロ聴いたとき、セカオワみたいって思いました (笑) (セカオワあんまり聴いたことないけど ‥ ) 完全にデジタル寄りな曲です。
歌詞に宇宙を連想させる言葉が散りばめられていて、嵐さんの声もデジタルに加工されているので、宇宙や近未来の世界観が見えます。この世界観はIntergalacticに似てますね。
世界観はすきだけど、さとしくんの美しいビブラートが聴けないのがちょっと残念です。。
♪5 : Imaging Crazy
すてきすぎるので、別の記事でおはなししようと思います。(笑) とにかくすてき ♡
♪6 : GUTS!
ほんとに明るくていい曲ですよね。改めて。アルバムの中の立ち位置として、この曲は人間らしさが存分に出ていると思います。
嵐さんからの応援歌。こういう歌はいつもわたしの背中を押してくれます。ありがとう。♡
♪7 : Disco Star
Magical Song を思わせる、いけいけな相葉くん。相葉くんは地元のスターを応援している感じとおっしゃっていましたが、彼こそが千葉のスターですよね ✩
合いの手がとてもわかりやすいかたちで入っていて、ライブでは盛り上がりそうな1曲ですね! パフォーマンスが楽しみです ♩
相葉くんの声ってデジタルな加工との相性、けっこういいと思います。もちろん、前回の夜空の手紙のような歌は、泣いてしまいそうになるほどあたたかい声で、すてきです。♡
♪8 : 誰も知らない
生と死をテーマにしたこの曲。生きるものはいつか必ず死ぬという意味では、とても人間味のある歌ですよね。
もし 今 幸せの終わりを告げたなら
後悔など ひと欠片もないと強く言えるかい?
こういう歌詞にはっとさせられるんだけど、振り返れば後悔もたくさんで ‥ 時間は限られてますもんね。歌に気づかされることは多いです。
なんだか長いですね ‥ (笑)
そのわりにあんまり中身ないんですけど ‥ 。
後半は別の記事にしようと思います。
しばしお付き合いください (*´•ω•`*)
