ヘタレな日々。 -2ページ目

ヘタレな日々。

ヘタレのひとりごと。

話題の、コレっww 
のアニメー。


進撃の巨人(1) (少年マガジンKC)/諫山 創

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地元のくろこ友だちが、
このアニメにハマってですね、
超強力にすすめてきてて。

某ぎんたま友だち(!)も、
ハマったとの報告があり。

わたしは、というと、
とりあえずアニメをちょこっと見て、
どうも世界観に入りこめないな…
と思ってたところ、
そのくろこ友だちが、
ついにコミックを買ったので、
貸してもらって読んでみたら。

あら、おもしろい…?

最新刊まで一気に読めたので、
世界観にもすんなり入りこめたし、
ストーリーも理解できました。

で、原作を熟読してからアニメを見ると、
今度は、
あの動きがこんなに美しいアニメに!!
って感動が。
アニメに見とれてしまうぅぅ。

立体機動で飛ぶシーンとか、
もうたまらんwww

ストーリーや設定も、
伝えたいことが、
ちゃんときわだって伝わってきて、
それがすごくいいな、って。

作者の伝えたいことを、
より強く、より効果的に、
より印象的に伝えるために、
この設定と世界観があるんだなぁ、って。

語りたいことは、
たぶんけっこうあるけど、
ひとまず、

わたしも見てるよ!

って、伝えようと思って、
記事、書きました(笑)






ぎんたま、アザゼルさん、そして進撃とかwww
見てきました。

すっごいいろんなこと思ったから、
感想めっちゃ書きたいんやけど、
あまりにも思い入れが強すぎて、
どうしても記事になってくれない。

すっごいくどくなっちゃう。
イタすぎる。

くそぅ。

あのね。

「本を守る」。
「自由な未来を守る」。

本に書かれてるのは、
歴史とか、思想とか、文化とか。

それらを自由に表現できる自由。
自由に受け取ることのできる自由。

表現する自由だけじゃなくて、
受け取ることのできる自由も、
実はひそかにとっても大事。

検閲で読めない本がある、
ってことは、
受け取る自由を奪われてる、
ってことですよね。

で、図書館は、
一部のエライさんとかのやりたい放題で
世の中が乗っ取られたりしないように、
人々が思想を表現する自由と、
それらを受け取る自由を守る、
という役割があるのかな、と。

あーほら、くどくてイタい。

でも、そう思ったのです。

自由、大事。
いまはあってあたりまえだけど、
なくなるとたいへんなもの。
きょうは、新1年生さんに、
図書館についての説明。

わたししゃべるのほんっとにへたくそなので、
ごく簡単に。

としょかんには本がたくさんあります…
とかって話したあとに、なんとなく、
「何冊くらいあると思う?」
ってきいてみた。
あがった声は、
「ひゃくさつー!」とかそのくらいがほとんど。
わたしが
「だいたい1万3千冊くらいあります」
と正解を言うと、
「えーーーーっ?!」
って、やけに盛り上がった。

ここで、
「どうやってかぞえるん?」
って質問が。

なるほどねぇ…。
1冊ずつかぞえようと思ったら、
そりゃたいへんだよねぇ。

「機械でかぞえます」
って答えたけど、
うーん、まちがってないよねぇ?

1冊ずつデータを入れて、
それをシステムで集計する、
って、機械でかぞえてる感じやんなぁ?

蔵書点検のときの作業も、
貸出返却のときと同様に、
バーコード、ぴっ、なので、
バーコードでかぞえてる、
とも言えるかもしんない。

わたしにとって、
ちょっとおもしろい質問だったので、
書いてみたー。でした。
ちょっとだけ、つぶやき的に、言って逃げる。

騎士、ハクの続編、
なんかずっと波乱の展開で、
とても翌日なんて待ってられない!って、
先読み使いまくって一気に終えてみたら、
まさかのGood End…?!

ショックだ……。

てか、あれでGood Endなら、Happy Endはどんだけ甘いんだ…?(爆)

ハクルートのシオンがめっちゃカッコよかったのがうれしいw








ゲーム、お風呂でずーっとやってたんだけど、
居間の方から、母の怒鳴る声が遠く聞こえてる…。
父が相手っぽいな…。

はぁぁ…。





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