しょうもないお話です。
昨日、一年ぶりに健康診断しました。
なんとわたしの会社の健康診断、
どっかの建物の会議室貸し切って
すごーーい狭いところで
簡易な…
まさに法律遵守だけを目的に実施されてるような
とてもしょぼい健康診断なのです。
前職では30歳から人間ドックまで
出来る福利厚生だったので
その真逆さに衝撃と後悔。
前段長くなりました。
そんな健康診断で
1年ぶりに体重測りましたら
なんとなんと
43キロに…



▲3キロです。
この1年間、闘病と不妊治療で
あまりにもストレスがかかったせいか
めちゃくちゃ減ってて
誰よりも驚きショックでした
なんせお腹いっぱい
3食しっかり食べるようになったのに
全く増えていなくて(その前を知らないが)
全然栄養が吸収されてないような気がして
何か他に重い病気を患ってのでは?!と
すごく不安になりました。
そんな健康診断の最後に、
町医者のようなおじいちゃん医者の
診断がありました。
最近、自律神経が〜〜…
筋肉のぴくつきが〜〜…
ALSではないか〜…
強皮症発症する手前〜…
子宮に病気が〜…
と相談しまくったら
第二の心臓の脹脛の筋トレでも
すれば治るよ〜へへへ」
ってめちゃポジな返答が
相談する意味なかったかなぁ〜…
とりあえず筋トレ始めるかぁ〜…
って思ってたら
「他に何かある?」と追加で聞かれたので
あ、、
体重減少が気になるのです…
って言ったところ
「バセドウ病かもね」
と
急に不安になる一言を



そこはポジじゃないんかーい



去り際にサラッと
不安になる一言を残して
「はい、おわり!
血液検査したらすぐわかるよ!じゃね」
って
強制終了しました
ということで
聞かなかったことに
しました
