放心状態的な状況から

一気に多忙になり

そんな中いろいろ書きたい事や

整理したい事などもあるのですが…


ヘタレの私が

どこまで現状に向き合い

今後を進めていくか

全く見えない中

整理しつつ

時々記しておきたいという

気持ちから

心苦しくもありますが

アメンバーを一度整理させて

頂くことにします。


厳しいご助言や

誹謗中傷的なコメントを

受け入れるだけの余裕が全くないので

このような決断をさせて頂きました。


器量も度量もなく

申し訳ありません。

豪州在住氏の話が終わりを迎えた頃

簡単に言えば忙殺され始め

いい具合に

喜怒哀楽にある意味まみれた生活を

しているのですが

不可解すぎる法案が次々と決まっていくこの国。


まだ衆議院通過。

黙ってはいられないと

政治については別で発信しているので

あまりここでは発信するつもりも

なかったのですが

いよいよ、国外脱出をも

視野に入れたくなるほどに。


明るい話題の提供もできず

申し訳ないやら…

本年中、大変お世話になりました。

まだまだこじらせ具合ひどい人間ではありますが

来年も精進していく次第です。

良いお年をお迎えください。


年末年始の懐具合も痛いですが

これから防衛費増額や消費税増額や

社会保険料増額などと

政府の推し進める予算と採算性に

疑問がどんどん

募っている年末です。

懐が寒いのは年末年始だから

 

 

 

 

 

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この1カ月くらいの間

苦楽話をしたりと

なんならピア・カウンセリングまで

できていたような自負はあったが

所詮は私の得意の思い込みか。

友人関係を再構築してきたと

思っていた豪州在住氏。


手紙作成が終わった。

構成、下書き、手書きの清書まで

こんなに時間を費やした事がない事は前にも書いた。


その間もDMのやり取りや

俺通信的自分自分自分ストーリーの嵐。

もはや、見なきゃいいかと

触れずにいた日々も

怖いもの見たさの興味さえ湧かない状態。


そして、いろいろ心の整理をつけたい葛藤と自分でどうにかしないといけないという思いとが錯綜していて多少何かが不安定にもなっていたのが、記事掲載氏への手紙文面に表れていないか少し不安も残るところだった。


投函した報告を

各同窓生達に送った後の事。


そして、豪州在住氏にも

同じような連絡を入れたところ

珍しく未読状態で数日が経過。


返信が来たと思ったら

意外にも

事務的にも取れるような

割とそっけない返信。


「手紙作成ありがとう。

誰かがグリーフケア(喪失ケア)の一部にいてくれてよかったね。じゃ、良い週末を」(原文英語/意訳/珍しくタイプミス多発)


なんだそら?


意味がよく分からない。

誰かがとは??

それは、きみしかいなかった事

きみが今日までのやり取りで

1番よく知っているであろうに。


しかしこの頃になると

豪州在住氏も

無碍にされていたと

感じていたかもしれない。

ひとつ、向こうから区切りを

つけられたという事なのだと思う。


1年以上に及ぶグリーフピリオド(喪失体験期)の最後に、生ける屍だった私に自分の話などもしてくれたり、いろんなお互いの過去話をしたり、黒歴史()だったり、バーチャルの上に、文字のやりとりの時間を共有する中でグリーフ(喪失感)を手放せる準備が整ってきていた。どんなに近しい友人に「時間が解決するからさ、前向いて進もう」と言われようと進めなかった。

自分のペースで悲しみを尽くしてから進むとしていた私。30年近く会っていないこの人の言葉の数々にかなり救われたのも確かだった。


豪州在住氏への

返信は私の心の中だけで。


ありがとう。

ようやく、前を向く心づもりができました。そして、豪州在住氏の抱える葛藤というかトラウマも解消され輝かしい道が見える日が来る事を心から祈っている。


Thank you for all your support.  I guess I can now say that I am ready to get out of a thick hard coccoon, finally, so-called moving on.  Also, I wish your trauma and struggles will be clear out of your way for your future endeavours.


そして、この頃実はもう1通。

数年前に

連絡を断つ事になった友人に

手紙を認める事を決めた。


自己満足でしかない事かもしれない。

しかし1度離れなければならなかった事

毎日その友人の事を思っている事。

完全都合の良い話だけれども

会える事なら会いたい事も。


自分の中にもある

承認欲求が

流されて暴走するのか

数年ぶりに自分も

ストーリー投稿と

ポスト投稿をしてみた。


しかし残るは妙な違和感。

別に人に見てもらいたくて

投稿するわけでもなく。

何かここから自分の中に起きている変化の起点を残しておこうかとただそう思っただけで、結局、そのSNSには投稿する必要があったのかどうかも未だ分からない。