金曜日のきあら。
金曜日の夜中おっきいブーブーと何発ものおならと布団をける音。
ちょっと臭い。ってか騒がしい。
まったくまだ新婚なのになんて旦那だ(笑)まったくもぉ。なぁんて思って何分か後、今度はすかしっぺ。
臭い。
何食ってんだろ。
しかしにおいは左にいる旦那の方でゎない。
右にいる娘の方。
まっさかぁ。あれはアダルトなオナラであって、赤ちゃんがするファンシーなオナラぢゃない。
顔をのぞき見ると笑ってる。寝ながら。
また一発。
うける(笑)
そして眠りについた私。
チュパチュパ…んんっ…ぼぶっ…はぁ…
またオナラしてる。指しゃぶっていきみながらオナラしてる。
泣いてミルクを求められないのだろうか…。
今何時だろうと思い時計を見た。
11時。
もうお昼。
我が子はまだ三ヶ月なのに14時間も寝てた。
寝ぼすけ野郎だ。
ミルクをがぶ飲み。
ケロケロと吐く。
飲み過ぎだょ…まったく寝ぼすくで食いしん坊なオナラ娘。
かわいいなぁ。ママ萌え萌え。
旦那はまだ起きず。
天気がよかったので、アンパンマンの帽子でお出かけ。
近所のおばさんに
『あらぁ!帽子とおんなじ顔!かわいいね』
知らなかった。まさか我が子がアンパンマンだったなんて。サプライズ。
セロの仕業だ。
毎日よだれで濡れた顔で力が出ないはずなのに、あんなに元気なのはなぜだ?防水機能がついてるのか。
夕方。地獄の黄昏泣き。
ウギャー。
抱っこもミルクも断固拒否。
得意のムチムチ手足でパンチキックで暴れまくり。
うるせーくそばばー飯だ飯!ぁぁ?まだできてねーのかよ?マック行くから金。
と反抗期の息子を見てるようで切なくなった。
2時間ほどで泣き止み寝る。
その間は旦那と仲良くDVD。
その後機嫌よくミルクを大量に飲みあうあうおしゃべり。たまに叫ぶ。
そしてまたミルクをがぶ飲みし就寝。
日曜日編集へ 続く。
ちょっと臭い。ってか騒がしい。
まったくまだ新婚なのになんて旦那だ(笑)まったくもぉ。なぁんて思って何分か後、今度はすかしっぺ。
臭い。
何食ってんだろ。
しかしにおいは左にいる旦那の方でゎない。
右にいる娘の方。
まっさかぁ。あれはアダルトなオナラであって、赤ちゃんがするファンシーなオナラぢゃない。
顔をのぞき見ると笑ってる。寝ながら。
また一発。
うける(笑)
そして眠りについた私。
チュパチュパ…んんっ…ぼぶっ…はぁ…
またオナラしてる。指しゃぶっていきみながらオナラしてる。
泣いてミルクを求められないのだろうか…。
今何時だろうと思い時計を見た。
11時。
もうお昼。
我が子はまだ三ヶ月なのに14時間も寝てた。
寝ぼすけ野郎だ。
ミルクをがぶ飲み。
ケロケロと吐く。
飲み過ぎだょ…まったく寝ぼすくで食いしん坊なオナラ娘。
かわいいなぁ。ママ萌え萌え。
旦那はまだ起きず。
天気がよかったので、アンパンマンの帽子でお出かけ。
近所のおばさんに
『あらぁ!帽子とおんなじ顔!かわいいね』
知らなかった。まさか我が子がアンパンマンだったなんて。サプライズ。
セロの仕業だ。
毎日よだれで濡れた顔で力が出ないはずなのに、あんなに元気なのはなぜだ?防水機能がついてるのか。
夕方。地獄の黄昏泣き。
ウギャー。
抱っこもミルクも断固拒否。
得意のムチムチ手足でパンチキックで暴れまくり。
うるせーくそばばー飯だ飯!ぁぁ?まだできてねーのかよ?マック行くから金。
と反抗期の息子を見てるようで切なくなった。
2時間ほどで泣き止み寝る。
その間は旦那と仲良くDVD。
その後機嫌よくミルクを大量に飲みあうあうおしゃべり。たまに叫ぶ。
そしてまたミルクをがぶ飲みし就寝。
日曜日編集へ 続く。
初日記〜きあら〜
予定日から一週間、いつも通り何もなくぐだぐだ。
日曜日早朝ドラえもん。のびたの弱さに悲しくなる。
スネオが家から出てきた瞬間えぐられるような腰痛。
痛い。
『お母さん痛い』
と母を起こすが寝方が悪いと言われ部屋に戻る。
ドラえもんがねこと話す。
お腹痛い。
痛い
三分おき。
陣痛?
旦那に電話『痛いよ。産まれるから来て』
母に言わなきゃ。
私『三分おきに痛いから病院連れてって』
母『もっと早く言いなよ!やだ!パパ起きて!あやか産むって!』
父『おう』
母『車!起きて!』
父『おう……』
『車ね…ガソリン入れなきゃ』
『でも何で車?』
産むんだよ。。。
そんなこんなで何とか病院へ、看護師助産婦共に早朝ということもありテンションが低い。
待機も分娩も処置もできるすごい部屋に連れてかれて着替える。
台に乗り子宮口の開き具合を見て一言。
『出るねぇ、先生呼ばなきゃ』
旦那到着。
旦那『大丈夫?痛い?スタバ行ってきたらアヤカの好きそうタンブラーなんちゃら』
それどころではない。
痛さが半端ない。旦那が来た途端だ。
私『スタバ?痛い。痛い。次は無痛がいい。』
そこからあまり覚えてないほどの痛さ。
立ち会ってた旦那が言うには一時間経ったくらいだろう、急に『出るから誰か呼んで!早く!』
と叫んだらしい。
先生、助産婦『ちゃんと呼吸して!もうすぐよ!』
苦しい。。痛い。。
『ほぇーほぇーギャァほぇギャァ』
出た…☆
我が子と初対面。
2008年3月23日2900グラムの女の子。
旦那、私『きぃちゃん!』
感動に浸る暇もなく処置なため我が子、旦那共々外へ。
私はその後睡魔に襲われ熟睡。
起きたら上にあるテレビモニターにみのもんた。
病室は個室。
ぽかぽか陽気。
雨や曇りばかりだったのにその日は快晴。
めでたいなぁ
母子同室で隣に我が子。
かわいい…かわいい?猿?
スーパー安産と皆さんにほめられ照れる。
家族親戚が到着。
私を見てお疲れと声をかけ、我が子に食いつき離れない。
そんな様子を旦那と一緒に見ながら幸せだねってドラマみたいなこと言ってみたり。
しかしこれが戦いの始まりだった。
日曜日早朝ドラえもん。のびたの弱さに悲しくなる。
スネオが家から出てきた瞬間えぐられるような腰痛。
痛い。
『お母さん痛い』
と母を起こすが寝方が悪いと言われ部屋に戻る。
ドラえもんがねこと話す。
お腹痛い。
痛い
三分おき。
陣痛?
旦那に電話『痛いよ。産まれるから来て』
母に言わなきゃ。
私『三分おきに痛いから病院連れてって』
母『もっと早く言いなよ!やだ!パパ起きて!あやか産むって!』
父『おう』
母『車!起きて!』
父『おう……』
『車ね…ガソリン入れなきゃ』
『でも何で車?』
産むんだよ。。。
そんなこんなで何とか病院へ、看護師助産婦共に早朝ということもありテンションが低い。
待機も分娩も処置もできるすごい部屋に連れてかれて着替える。
台に乗り子宮口の開き具合を見て一言。
『出るねぇ、先生呼ばなきゃ』
旦那到着。
旦那『大丈夫?痛い?スタバ行ってきたらアヤカの好きそうタンブラーなんちゃら』
それどころではない。
痛さが半端ない。旦那が来た途端だ。
私『スタバ?痛い。痛い。次は無痛がいい。』
そこからあまり覚えてないほどの痛さ。
立ち会ってた旦那が言うには一時間経ったくらいだろう、急に『出るから誰か呼んで!早く!』
と叫んだらしい。
先生、助産婦『ちゃんと呼吸して!もうすぐよ!』
苦しい。。痛い。。
『ほぇーほぇーギャァほぇギャァ』
出た…☆
我が子と初対面。
2008年3月23日2900グラムの女の子。
旦那、私『きぃちゃん!』
感動に浸る暇もなく処置なため我が子、旦那共々外へ。
私はその後睡魔に襲われ熟睡。
起きたら上にあるテレビモニターにみのもんた。
病室は個室。
ぽかぽか陽気。
雨や曇りばかりだったのにその日は快晴。
めでたいなぁ
母子同室で隣に我が子。
かわいい…かわいい?猿?
スーパー安産と皆さんにほめられ照れる。
家族親戚が到着。
私を見てお疲れと声をかけ、我が子に食いつき離れない。
そんな様子を旦那と一緒に見ながら幸せだねってドラマみたいなこと言ってみたり。
しかしこれが戦いの始まりだった。
