栗原亜也子の個展を横浜のギャラリー「ATELIER・K  ART SPACE」で開催します。

同ギャラリーでは初めての個展となります。

約20年継続して発表してきた”オセロ・ペインティング”の作品シリーズ「Mind Games」と、写真とペインティングを組み合わせた新作「グリッドの中の風景」を会場に配置いたします。ご高覧いただけますと幸いです。


「栗原亜也子展ーMind Games/グリッドの中の風景ー」/ Ayako Kurihara works :Mind Games/ Landscape in a Grid

会期:2025年10月7日(火曜日)〜10月18日(土曜日)

時間: 12:00〜18:30 (最終日は17:00まで)

休廊:月曜日

入場無料

会場:ATELIER・K  ART SPACE(アトリエK アートスペース)

https://atelier-k.main.jp/index.html

住所:〒231-0868 横浜市中区石川町1-6 三甚ビル3F

アクセス: JR石川町駅元町口(中村川方面)より徒歩1分、 みなとみらい線「元町・中華街駅」より徒歩7分

※駐車場はございませんので、近隣のコインパーキングをご利用ください

URL http://atelier-k.main.jp

◆お問い合わせはギャラリーまでお願いいたします。

電話 045-651-9037 E-mail atelierkartspace@gmail.com

◆作家在廊日や最新情報は、栗原亜也子インスタグラム・ストーリーズ @ayakokuriharaにてご確認ください



私が約20年間にわたり取り組んできた《Mind Games》は、オセロ/リバーシのルールを手がかりに、白と黒の絵具をスタンピングやドロッピングで交互に重ねることで展開するペインティング/パフォーマンス/インスタレーションのシリーズです。絵具の特性や技法の差異から生まれる偶然のマチエールは、人間の日常の営みや他者との関わり、境界のゆらぎといったテーマを抽象的に映し出します。本展では大小のペインティング作品を中心に展示します。《グリッドの中の風景》は、風景を撮影した写真プリントを支持体とし、その上にオセロのルールに従って白と黒の絵具をスタンピングやドロッピングで重ねる新シリーズです。風景写真の中のグリッドを盤面に見立てることで、時間の層や場所の記憶を可視化し、現実の環境との接続を試みています。


栗原亜也子の個展を横浜のギャラリー「ATELIER・K  ART SPACE」で開催します。

同ギャラリーでは初めての個展となります。

約20年継続して発表してきた”オセロ・ペインティング”の作品シリーズ「Mind Games」と、写真とペインティングを組み合わせた新作「グリッドの中の風景」を会場に配置いたします。ご高覧いただけますと幸いです。


「栗原亜也子展ーMind Games/グリッドの中の風景ー」/ Ayako Kurihara works :Mind Games/ Landscape in a Grid

会期:2025年10月7日(火曜日)〜10月18日(土曜日)

時間: 12:00〜18:30 (最終日は17:00まで)

休廊:月曜日

入場無料

会場:ATELIER・K  ART SPACE(アトリエK アートスペース)

https://atelier-k.main.jp/index.html

住所:〒231-0868 横浜市中区石川町1-6 三甚ビル3F

アクセス: JR石川町駅元町口(中村川方面)より徒歩1分、 みなとみらい線「元町・中華街駅」より徒歩7分

※駐車場はございませんので、近隣のコインパーキングをご利用ください

URL http://atelier-k.main.jp

◆お問い合わせはギャラリーまでお願いいたします。

電話 045-651-9037 E-mail atelierkartspace@gmail.com



作品コンセプト:

私が約20年間にわたり取り組んできた《Mind Games》は、オセロ/リバーシのルールを手がかりに、白と黒の絵具をスタンピングやドロッピングで交互に重ねることで展開するペインティング/パフォーマンス/インスタレーションのシリーズです。絵具の特性や技法の差異から生まれる偶然のマチエールは、人間の日常の営みや他者との関わり、境界のゆらぎといったテーマを抽象的に映し出します。本展では大小のペインティング作品を中心に展示します。《グリッドの中の風景》は、風景を撮影した写真プリントを支持体とし、その上にオセロのルールに従って白と黒の絵具をスタンピングやドロッピングで重ねる新シリーズです。風景写真の中のグリッドを盤面に見立てることで、時間の層や場所の記憶を可視化し、現実の環境との接続を試みています。


栗原亜也子の個展を横浜のギャラリー「ATELIER・K  ART SPACE」で開催します。

同ギャラリーでは初めての個展となります。

約20年継続して発表してきた”オセロ・ペインティング”の作品シリーズ「Mind Games」と、写真とペインティングを組み合わせた新作「グリッドの中の風景」を会場に配置いたします。ご高覧いただけますと幸いです。


「栗原亜也子展ーMind Games/グリッドの中の風景ー」/ Ayako Kurihara works :Mind Games/ Landscape in a Grid

会期:2025年10月7日(火曜日)〜10月18日(土曜日)

時間: 12:00〜18:30 (最終日は17:00まで)

休廊:月曜日

入場無料

会場:ATELIER・K  ART SPACE(アトリエK アートスペース)

https://atelier-k.main.jp/index.html

住所:〒231-0868 横浜市中区石川町1-6 三甚ビル3F

アクセス: JR石川町駅元町口(中村川方面)より徒歩1分、 みなとみらい線「元町・中華街駅」より徒歩7分

※駐車場はございませんので、近隣のコインパーキングをご利用ください

URL http://atelier-k.main.jp

◆お問い合わせはギャラリーまでお願いいたします。

電話 045-651-9037 E-mail atelierkartspace@gmail.com



作品コンセプト:

私が約20年間にわたり取り組んできた《Mind Games》は、オセロ/リバーシのルールを手がかりに、白と黒の絵具をスタンピングやドロッピングで交互に重ねることで展開するペインティング/パフォーマンス/インスタレーションのシリーズです。絵具の特性や技法の差異から生まれる偶然のマチエールは、人間の日常の営みや他者との関わり、境界のゆらぎといったテーマを抽象的に映し出します。本展では大小のペインティング作品を中心に展示します。《グリッドの中の風景》は、風景を撮影した写真プリントを支持体とし、その上にオセロのルールに従って白と黒の絵具をスタンピングやドロッピングで重ねる新シリーズです。風景写真の中のグリッドを盤面に見立てることで、時間の層や場所の記憶を可視化し、現実の環境との接続を試みています。



【個展のお知らせ】


栗原亜也子個展を伊豆大島のギャラリー兼宿泊施設「星の発着所」で開催します。

伊豆大島では初の作品発表となります。

展示作品は横浜から船で運んだF150号の大型ペインティングのほか、伊豆大島の素材を使って制作した新作や大島滞在中に着想したインスタレーションを発表いたします。

会期は二期に分け、前半(3/30~4/7)は作家が在廊し展示とライブペイント、ワークショップなどを行います。(予約不要、入場無料)

後半(4/9~4/21)は宿泊者のみの限定公開とし、”泊まれるギャラリー”としてアート作品とともに過ごす島の時間を体験することができます。(1日1組限定、要予約)

ご高覧とご来場お待ちしております。


....................................................

⬇️Information/展覧会情報⬇️


栗原亜也子個展「星空のつくりかた」


◆展示期間Ⅰ  個展「星空のつくりかた」(一般公開)

2024年3月30日(土曜日)ー2024年4月7日(日曜日)

月ー木12:00~18:00、金土日12:00~19:00  

入場無料、アーティストは全日在廊いたします 

ワークショップ、イベントなど最新情報はインスタグラム @ayakokurihara をご参照ください 

※3月30日(土)15:00〜16:00 アーティストトーク開催! (伊豆大島ジオガイドによる解説付き、予約不要)

展示作品は販売も行なっております。お気軽におたずねください。


◆展示期間Ⅱ  宿コラボ「星の発着所×栗原亜也子」(宿泊者限定ビューイング、要予約)

2024年4月9日(火曜日)ー2024年4月21日(日曜日)

※宿泊のお客様限定の作品公開。展示内容は一部変更あり。

※宿泊予約が必要です 宿泊予約・問い合わせ アイランドスターハウス 

090-9100-1421 (竹内) info@island-star-house.com


◆会場 伊豆大島 ギャラリー「星の発着所」@stars_terminal

東京都大島町差木地字小坂1007-16 

➡️Google マップ 


◆アクセス 

伊豆大島「元町港」からバス(波浮港ライン)で約26分、「海洋国際高校前」下車 徒歩5分

レンタカーがおすすめ、駐車スペースあり

【伊豆大島までのアクセス】

大島町ホームページ「島へのアクセス」参照

・フェリー 東海汽船ウェブサイト 東京竹芝から高速船(1時間45分)、大型客船(約6時間)など

・調布から飛行機(約25分) 新中央航空 https://www.central-air.co.jp/index.html


◆お問い合わせ

展示に関する問い合わせ

栗原亜也子 インスタ@ayakokurihara DMにてお問合わせください


宿泊予約・場所に関するお問い合わせ

アイランドスターハウス090-9100-1421 (竹内) info@island-star-house.com

◇ギャラリー「星の発着所」について

伊豆大島の宿「アイランドスターハウス」を営むオーナーの竹内さんが大島南部の古い家屋を改築、内装をDIYして作ったアートギャラリー兼宿泊施設。「時の旅を楽しむ」をコンセプトにした大島唯一の「泊まれるギャラリー」。2023年12月オープン。宿泊は素泊まりの一棟貸しスタイルで定員最大5名。



主催:ギャラリー「星の発着所」 

協力:OHSHIMA OCEAN SALT(有)、チーム碁石浜


東京から高速船で二時間弱、黒潮に浮かぶ火山島・伊豆大島での初の個展開催です。

作家は長年、オセロゲームのルールやモチーフを用いて他者との関係や境界を問う絵画や写真、インスタレーション等の作品群を展開しており、その中には制作地の土地や人々から着想を得たものが多くあります。本展は大島での滞在制作を通じ、火山や海の雄大さと厳しさ、離島暮らしの美しさと不便さにふれた作家の、「地球は星である」という実感に強く突き動かされた展示です。

会場では大島で出会った火山灰の砂、製塩過程でできる硫酸カルシウム、漂着した流木やプラごみといった、自然の恵みと人の営み両方を材料に、長い歴史を持つ島の地層上に、我々もまた微々たる痕跡を刻んでいく、という作家の思いを表現しています。また横浜で制作された大型絵画や島の海を描いた抽象画も船で運びこまれます。

外からみると地球はどんな光を発しているだろう。

島唯一のギャラリー「星の発着所」で、みなさんと星空のつくりかたについて考えてみたいです。

(aoi minakami /作家、フランス語通訳)



【出品のお知らせ】

大阪の阪神百貨店で開催されるミニ・アートフェア「HANSHIN Art Meeting 」に出品いたします。


栗原亜也子の作品はHRD FINE ARTのブースでご覧いただけます。

4/20(水)〜26(火) 阪神梅田本店8Fハローカルチャーにて。入場無料です。

私は4月24日(日曜日)に会場におります。

どうぞ遊びにいらしてください!



HANSHIN-Art Meeting

↓イベント情報サイト↓

美術散歩 阪神梅田本店」でご検索ください(以下サイトより引用)

“もっと、暮らしにアートを。”

をテーマに、ハローカルチャーが選抜したギャラリーがおすすめする、新進気鋭の現代アートから次代を担う若手アーティストまでの作品を数多く展開いたします。気軽にお部屋に飾っていただける作品も豊富に登場。暮らしに彩りを添えるお気に入りを見つけにお越しください。

■出展予定ギャラリー(順不同・敬称略)

HRD FINE ART、Gallery EDEL、gekilin.、3ta2 SANTANI GALLERY、GALLERY 龍屋、ギャラリー白、ギャラリーはやし、gallery UG、Gallery Seek、田中美術



すっかりご無沙汰で

このアメーバブログを

書いています







みなさんお元気ですか?



わたしは元気です

(花粉はやばいけど)





明日はけいちつ!


啓蟄

春の陽気に誘われて

土のなかから虫がムクムクと

出てくる様子


暦って不思議ですね

急にあたたかさがまして

春っぽい


心とカラダの

やる気も

なんとなく出てきました



コロナ禍で

ここ2年くらい

モヤモヤしていましたが




ブログでつぶやきながら

少しずつ

制作、創作への

糸口を引っ張りだしていけたらいいな



また

よろしくお願いいたします




栗原亜也子でした








今日から

楽天スーパーセール!


炊飯用のお鍋

新調したい!

ル・クルーゼデビュー⁈







炊飯器便利だけど

なんかゴツいのよね






やっぱ鍋かな






今まで使ってた炊飯土鍋



 

イベントバナー

 







AYAKO KURIHARAのmy Pick


詩やエッセイの発表、インタビュー記事の掲載など著述活動をされているmoni(aoi)さんのサイトで栗原亜也子のインタビュー記事を掲載してくださっています。

2020年に参加した「Unmanned 無人駅の芸術祭/大井川2020」と、個展「I am Here,There and Everywhere:Mind Games2020」を紹介してくださいました。




ふうう〜

 

 

風が冷たくて寒い一日

 

今日はずっとデスクに向かって

「新しい生活様式」のための

仕事用の機材などの

リサーチをしていました

 

 

でも・・・

 

やる気が出ない

というか

集中力が

続かないなー

 

 

とりあえず

気分転換に

YUKI  NAKAGAWA先生の

動画をみてストレッチ

 

 

 

 

 

すると

ピーンポーン

 

宅急便で届いたのが

オリンパスのコンデジ

 

 

 

Olympus Tough TG-6

 

 

 

 

 

待ってました❤️

 

 

 

 

 

 

オリンパス「タフ」

これ、その名の通り

タフなカメラとして有名で

 

防水15m

防塵、耐衝撃2.1m

耐荷重100kgf

耐低温-10℃

耐結露

 

 

といったタフ性能が

ガッツリ備わっている

「ガテン系コンパクトカメラ」

なのですが

 

 

私が

これを購入するにあたり

1番惹かれた理由が

 

 

バリアブルマクロシステム

 

 

 

これはオリンパスのウェブサイトから

説明と写真を借りると

 

⬇️

4種類のマクロ撮影モードと

2種類のマクロ撮影用アクセサリー(別売)

からなるバリアブルマクロシステム。

このシステムを活用すると

驚きのミクロの世界を写し出すことができます。

 

 

オリンパス公式サイトより引用

👆

「顕微鏡モード」や

コントロールモードを使って

こんな写真が撮れちゃう!

 

 

 

前に

神奈川県にある観音崎自然博物館

に遊びに行った時のこと

 

 

 

博物館のスタッフさんが

海で捕獲したカニを観察していて

 

 

その時にデジカメをカニに

グーっと近づけて撮影していた

その距離1センチ!

 

普通のカメラなら

焦点距離よりも近すぎると

ピントがあわずボケてしまうのに

 

 

びっくりして

「そのカメラ、そんなに近づけてピントが合うんですか?!」

 

と聞いてみたところ

オリンパスタフというカメラを

教えてもらったのです

 

 

キャノンRFレンズ35㎜F1.4

とか

シグマのマクロ105㎜

とか

一眼カメラにつける

マクロレンズは持っていて

それぞれによい特性があるんだけど

 

 

 

 
↑キャノンRFレンズ35㎜F1.4使用(栗原撮影)
 
 
 
 
 
 
 シグマのマクロ105㎜使用(栗原撮影)
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でも

オリンパスタフのように

触るように近寄れて

コンパクトカメラの機動性と

軽さを持っていたら

 

また世界が面白く

切り取れる!

 

しかも防水とは!

 

欲しい・・

ほすぃい・

 

 

 

で、楽天お買い物マラソンの時に

とうとうポチしたわけです

 

 

 

 

 

今日は開封して

充電して

マニュアルを読み込み

動作確認まで

 

 

 

明日、久しぶりに外に出て

ミクロとマクロの世界を

試し撮りしてみようかな

 

 

 

 

 

それにしても

 

 

「マクロ」

「ミクロ」

の違いが

今ひとつピンとこない

 

 

栗原亜也子でした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

AYAKO KURIHARAのmy Pick