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ここ数日、バレンタインて何?とすっとぼけていると
西からメール「バレンタインはね、女性が意中の男性に想いを伝えるラブ行事だよ」と優しく教えてくれたが時すでに遅し、両親と食事をしてその日は終わった。

今日、15日久々に愛のお店へ
そう、そしてこの子をもらった
沖縄土産だ!琉球張り子ちゃんらぶ!!

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ああ、今日がバレンタインなのか?うれしいよーー
琉球張り子、こつこつ集めたい。

かーーらの、これだ!
盛岡土産、OOD ブラウニーー!
キャラメルとろおり、チョコがカリッとな

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まあ、どれもこれも私が催促したような感じですが
非常にうれしい。

そして、今日知った事実
タコの顔はこっち側だよ
ドーーーーーーーン

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よくイラストにある、チューーってしている方は裏側
こっちが表です。

表だと思っていたものが裏で、裏が表。
何か面白いっす。

帰り際、おでん三吉のおっちゃんになぜか気に入られ
握手を求められる。

ツレは可哀想に彼氏と勘違いされて「大切にするんだぞ!」と言われてた。
よし、大切にしてもらおう。

帰宅すると、一日の締めくくりに嬉しいお届けもの
結婚式の招待状だ
めでてえなあ

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んでもって、これ
まりこからの金沢土産、好き過ぎて手が出せない
中学生のような心境で眺めています。
求肥らぶ!!

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『言葉』ってのは、『本当の気持ち』に一番近いモノ、でしかないはずなんです。

http://blog.excite.co.jp/reihrkm/900177/


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この普段当り前の様に使っている『言葉』が、言葉になる前には、自分の身体の中にある『気持ち』というのがまず一番最初にあるはずですよね。

で、その『気持ち』を他者に伝える為に『言葉』に置き換えているわけです。しかも瞬間的にね。

あまりに瞬間的で忘れてしまっている方もいらっしゃると思うので、わかりやすい例を書きます。
痛かった時は『痛み』を感じたから、『痛い』という言葉に変換して表現するわけですね。

『ほぎゃッ』とかわけのわからん事を言っても、第三者にはその『痛み』を伝える事にはならんのです。

しかも、どこがどう痛いかを他者に伝えるのはもっと大変です。

なぜなら自分自身にしか、その痛みはわかりえないからなんですね。

要しますと、『痛み』でも『喜び』でも、自分の本当の気持ちなんてものを他者に完璧に伝える事なんて出来ないって事なんだと思うんですよ。

でまあ、とにかくやっぱりあくまで『言葉』ってのは、『本当の気持ち』に一番近いモノ、でしかないはずなんです。

ですから、あんまり『言葉』そのものを信用し過ぎると、どうしてもおかしな事になっちゃうわけです。

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本当を伝えきれないもどかしさに悩む人が居る中で

伝えるのは本当の事だけにしてほしいものだ。