写真の楽しみ方は人それぞれだと思います。


自分の想いを込めてシャッターを押す

「撮る」と言うアクションにも意味があると思いますし、

あとで写真を見ることで得られる、楽しさや幸福感だったり、

大切にしたい人や時間、いろんな感情と一緒に

その一瞬が写真の中に写り込んでいるので、

私は写真ってすごいなって感じる事が多々あります。


漠然と写真が好きだけど、なぜかしら?とか、

本来の自分を取り戻すきっかけを探している方に

ぜひ、おすすめしたい本があります。


日本写真療法家協会  代表理事の酒井先生の著書です。

2月4日発売の新刊です。

生きる力を取りもどす写真セラピー/酒井 貴子  

目次


第一章 写真がくれた贈り物

第二章 写真セラピーの力

第三章 私が出会った写真セラピー

第四章 心を豊かにする写真術 ー各写真プロセスの意義とその効用