前のエントリーの通り、治療を再開するつもりだった1月の生理が大幅に遅れて来て(結局24日遅れ)、その後16日周期で次の生理が来てしまい、

その次が通常通り27日周期で来てくれたので、やっと治療再開することにしました。

事前にKLCに電話して、D11に来院するよう言われました。

とりあえず、凍結してある2つの胚盤胞を順に移植します。

2つともダメだったらどうしましょうかね?

もう6月には43歳になってしまいます。

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今日はたまたま仕事が休みなので、娘を保育園に預けてそのままKLCへ

10:30予約の10:20受付、300番台。

10階で採血後、9階の待ち合いへ。デスク席が空いているくらい空いている。

眠くて、デスクに突っ伏してちょっと寝てしまった。

11:20 5階へ移動。11:45 内診。若い女性の先生。
17ミリの卵胞1つと、もう一個いびつな卵胞?を測っていた。

あと、ついでに子宮頚がんの検査も実施。でも、よく考えたら、去年夏に育休から復帰した直後に受けた健康診断でやったような(結果は問題なし)。

12:15 診察。若い女性の先生。
「今日排卵しそうな数値なので、5日後に移植になります。」

12:50 処置室。5日後の集合時間と胚移植申込書の説明。

13:10子宮頚がん検査の料金1,400円(安い!)支払いをしてKLCを出ました。

E2 152
LH 34.6
P4 0.6
FSH 19.3
β-HCG 0.1

5日後ということはD16に胚移植……早くないか?
妊娠した周期はD20で移植したんですが…

でも、その時よりもLHの数値が高いしな。。

でも、前に妊娠した時の方法を踏襲するのが定石だとリプロ東京の松林先生もブログで言ってるしな…

移植の日の診察の時に、ちょっと先生に言ってみようかな。