会社を休み、早めに8時前にKLCに着いて9階で受付、一桁台。
10階で採血後、9階を経由して5階に移動。
9:15診察 中国系の女性の医師。妊娠した周期はD20で移植したことを言うと、カルテをパラパラ見つつ「卵胞の成長具合で判断するので〜」とのことでした。
まあ、ホルモン値もその時と違うし、プロフェッショナルジャッジメントに従おう。
移植決定。
ただし、P4の値が11以下なので、移植後に黄体ホルモン補充の投薬をするとのこと。
なお、P4が8以上あれば移植できるらしい。
E2 111
P4 8.41
9:30 処置室 薬の説明とこれからのスケジュールの説明。
9:35 一時解放 この時間に新宿で放り出されても困るよね。お昼には早いし…
と言いつつ、コンビニでヘルシーそうなサラダとスープを買い、9階で早いランチ。
11:00 近くのよもぎ蒸しサロンへ
前回妊娠した時もこれやったんだ〜♪
時間がないので30分ほどで切り上げる。
12:00 9階で再受付。
12:15培養士との面談
今回移植するのは、6日目胚盤胞のグレードC子ちゃん。娘と同時期に凍結したものです。ちなみに娘はA子ちゃんでした。
なんと、また13:20まで外出可ということなので、近くのマッサージ屋さんへgo!
30分ほどのマッサージを受けて、戻る。
13:25 7階へ移動
朝や昼の受付の順番よりも早い順番で呼ばれる。凍結胚盤胞の融解の状況により前後するとどっかに書いてあったから、融解が比較的順調にいったということか。そう思いたい。
14:10 オペ室
若いシュッとした男性の先生。
移植自体は何も感じないけど、膣に入れる器具が相変わらず痛い。
内膜の厚さは8ミリ
20分ほどベッドに横になる。昨晩睡眠時間4時間だったので、うとうと。。
14:35 会計
13万円弱でした。
14:40頃KLCを出ました。
判定日は7日後です。