母子登校「ママごめんね」息子の言葉

ここから幸せを見つけました





母子登校だった私 過干渉の改善策


「自分が過干渉だな」

と思ったら、

どのように対処していくと

いいのでしょうか。




1.子どもとの距離を置く 


もし可能であるならば、

物理的に距離を置くのが

効果的です。


毎日の生活の中で、

同じ空間に居る時間を

減らしてみる。




私は、息子がリビングで

ゲームしてれば、

和室で洗濯畳んだり

同じリビングにいても、

キッチンに立って

息子に意識が向かない様に

心掛けました。




もし、可能な場合は、

長期休みの間だけでも、

親戚の家に

泊めてもらったりして、

過干渉な親から

距離を置くのがおすすめです。




お互い離れることで

冷静になりやすく、

親も口出ししづらくなります。




2.親子でルールを決める


例えば、


・ 毎日の寝る時間


・ 勉強やる日とやらない日


など、親子で先にルールを

決めてしまうのもいいでしょう。




ルールを守っている以上は

口出しできない。

という線引きをして

明確にすることによって、




なんでもかんでも

口出ししてしまう状況を

防ぐことにつながります。




3.子どもが聞き流すことを許す


「自分は、過干渉だな」

と気がついていれば、

あまりむきにならないで

息子が、聞き流してるな〜

聞いてないな〜と思っても

スルーしてみる。




具体的に毎日の行動を

把握してるわけでなければ、


「また、ゲームに夢中て、聞いてないな〜」


くらいの気持ちを持ち、

受け流すことで、

ストレスを減らすことが

できます。




4.第三者に相談する


どうしても親の過干渉が

やめられない場合は、

第三者に相談するのも

おすすめです。




実際まわりのママたちから


「これくらいは普通、

親が子どもを心配するのは当然」


と言われてしまうと、

同じだな〜と言う感想を持ち

過干渉の改善は

難しいでしょう。




そういう場合は、

第三者に相談することで

客観的な意見

聞くことができます。




特に、カウンセラーなどの

専門的な知識がある人に

相談することで、

親と子どもの関係や

接し方について

一緒に深く考えて

いくことができます。




オンラインカウンセリングや

学校のスクールカウンセリングなど、

手軽に利用できるものもあります。




まとめ


「自分が過干渉かもしれない」

と思っても、

自分のことを悪く

言ってしまっているようで




なかなか周りに

相談できないという

ママが多く見られます。




しかし、

過干渉を解決することは、

親と子どもにとって幸せなこと

でもあります。




あなたが感じたことや

言われたことを

事実として話すだけですので、


一人で抱え込むのではなく、


第三者に相談することで

解決への一歩を

踏み出せることを

願っています。


    

お立ち寄りくださり

ありがとうございます



子どもが学校しぶるようになった

「どこに相談すればいいの?」

「相談したけど解決しない…」


と疑問や悩みを持っている
ママいませんか?


ひとりで悩まなくて大丈夫


あなたの心を丁寧に
本来の姿に戻します

気がつくと子どもは母子登校克服


ダウン症・発達障害のお子様

育児支援実績あり



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