母子登校「ママごめんね」息子の言葉
ここから幸せを見つけました
忙しい朝にぐずぐずされたら
どんなママだってイライラしちゃいます
お立ち寄りくださり
ありがとうございます
子どもが学校しぶるようになった
「どこに相談すればいいの?」
「相談したけど解決しない…」
と疑問や悩みを持っている ママいませんか?
ひとりで悩まなくて大丈夫
あなたの心を丁寧に
本来の姿に戻します
気がつくと子どもは母子登校克服
ダウン症・発達障害のお子様
育児支援実績あり
母子登校だった私
「ママばっかり!」言わなくなる
「ママばかり頑張ってる」
「ママばかり我慢してる」
「ママばっかり時間がない」
こんな風にぐちぐち言って
息子に謝らせてしまう
ことはありませんか?
私がそうでした。
「ママばっかり…」
から抜け出しましょう
「ママばっかり…..」
は子どもの問題ではなく
自分の問題なんです。
子どもに1人で、
学校行ってほしい。
と思っても
思うようにいかないし、
仮にママから離れたとしても
全ての解決には
相当時間がかかります
実は「ママばっかり…」
と思ってしまうのは
自分の“思考の癖”
が問題なんです。
母子登校の繊細ママは
子どもに振り回されやすくて
落ち込みやすく
過去の辛い記憶を
また繰り返さないようにするため、
周りの目や機嫌を気にしたり、
人に合わせた行動ばかりする
特徴があります。
そのため
自分よりも人を優先することで
振り回されているように
感じています。
つまり
「ママばっかり...」
と不満に思う理由は
自己犠牲と比較
人のことばかり優先して
自分の意見を愚かにして、
そこに、
人との比較が加わるから
「ママばっかり…」
と不満に感じるようになるんです。
そんな私も取り組んだ方法は
思考の癖を変える事
人から言われたことを
ネガティブに受け取る思考の癖
人の目や機嫌が気になってしまう思考の癖
人と自分を比較してネガティブに
考える思考の癖
そのような思考の癖を
変えていくことで
「ママばっかり..」
の不満から抜け出せることが
できました。
でも思考の癖を変えるにはどうすればいいの?
母子登校の繊細ママの
思考の癖を変えるには
思考の癖は
過去の記憶から成り立っているんです!
怒られた、
叱られた、
否定された
このような
嫌なイメージで残っている記憶を
いいイメージに変えることで
思考の癖を治すことができるんです。
例えば…
「私は5歳の時、お弁当が食べられず
こっそり隠したら、先生に見つかり
食べ終わるまで残されて暗くなった夕方、
母が迎えに来てくれた」
「先生に叱られたのが辛くて、
残されたのが寂しくて、
暗い園舎が怖かった」
「お弁当を残さなければ、大丈夫。
食べれなかったら先生に理由を言えば大丈夫。
入った事ない職員室の先生の机に座れた。
いろんな先生が声かけてくれた。
帰りに飴くれた。」
と、私は、紙にも書いて言葉に出して、
目からも、耳からも、脳に語りかけました。
思考の癖を治すために
脳の無意識部分である潜在意識に
自分の言葉で何度も繰り返し
暗示をかける方法を取り入れてみてください。
\ 公式LINEはじめました🌱 /





