痩せてく旦那、ストップをかけたい。

でも、食べるのは旦那、私にお手伝いができない。

少しでも、食べられるものを出してみる、しか、ない。

骨が出てきた、と、悲しがる旦那。

わたしも悲しい。

いつのまにか、私がかばう側になっている。

どこまで強くいればいいんだろう。

この状態に、わたしが疲れたら、どんどん崩れるのが早くなるのだろう。

がんばれ、がんばれ、わたし。

だんなのために。