朝9時に寝て,起きたら16時でかなりびっくりしたayaでございます。笑


や,何回かは目は覚めてたよ?

相当疲れてたんだな,あたし…。



ちょっとレオリビの話の前にこっちの話を先に。

気にしてくれてる子がいるもんで。笑



最初に言っておきます。


長いです。笑


興味ない方は今すぐ回れ右っ!



あとあんまり覚えてないです。爆


だってレオリビが頭の半分を占領してたから…σ(^_^;)



だからそのときに何を話したか,何を感じたか,よく覚えてないんすわ…。



会うまではかなり緊張してたけどね。笑



ただ,ひとつハッキリと感じたのは


「あ,もうこれはムリだな」



ムリっていうか…何かが変わったと言った方が正しいのかな。


なんだろな……言葉で言い表すの難しいな…。



冷めたわけではないです,決して。



お互いの距離が遠いこと


お互いに目指すものがあること


お互いのベクトルの方向が最初から違っていたこと



言い出したら要は全部が原因なのかもしれない。


たった3ヶ月という間,それぞれの環境で一生懸命生きていた。


たかが3ヶ月。
されど3ヶ月



彼がっていうよりもあたしが変わった。


彼1番だったあたしが,自分の為に生きるようになった。


「今は恋愛よりも自分のために時間を使いたい。」

と前から言っていたし,彼にも言いました。


確かにいい加減に彼氏は欲しいよ?


でもそれは今じゃないなと。



たぶん向こうもあたしの変化を感じ取ってる。

「あぁ,この子はやっと俺じゃない目指すものができたんやな」と。



それが彼にとってやっと安心できることであり,同時に寂しいことだったんでしょう。


1年前はまさかここで会うとは思わなかった,とか


週末は結構寂しいんだ,とか。



仕切りにそればかり言ってた。



それはあたしどうこうじゃなくて,やっぱり違う環境で自分の思い通りにいかず,精神的にしんどいのが大きいっていうのが値底にあるからなんでしょう。


彼はめんどくさがりやから,なかなか友達という友達もできてないみたいやし。



だから泊まりにくる?とか言うてきたんだろうね。



でもその役目はもうあたしじゃない。


あたしには入る隙間はもうないことはちゃんと分かったから。



だからもっと近くの人に甘えなよ。


そういうタイプじゃないって分かってるよ。

でももっと肩を寄せ合ってもいいんじゃない?


せっかく一緒にいるんだから。




「次はいつ頃会えるんかねー?」と珍しく彼が聞いてきて

「さぁーねー…。(今年は)もうないかもね」


とさらっと言った自分。



そんな自分にちょっと怖くなった。



でも薄々感じてた。


もしかしたら,これで会うのが最後かもしれないと。



あたしたちには面と向かってさよならを言うのは似合わない気がする。


「じゃあまたね!」


って気軽にお別れした方があたしたちらしい。



まぁ,あたしが面と向かって言う勇気がないだけなんだけども…。




何だかんだ言うてきたくせに,結局はどうしたいかなんて分からないんです。


だってこの先自分がどうなるか分からないから。



でもたった2,3時間でも楽しい時間に変わりはなかった。


何か今回はお互いがお互い喋りまくってた気がするなー。



まぁあたしはやたられおさんの格好良さの熱弁と,メリミーを聞いて結婚の意識を変えなさい!って言うてただけなんやけど(爆)


ま,彼は呆れてただけやったけどねー!あははー!




あーこれ書くのに2時間かかったくせに,まとまりねーなー。


最後まで読んだあなたは暇人ね。笑




こういうときって,学校行けば話聞いてもらえるけど,ないと不便だなー…。


ま,でも書いてちょいすっきりしました。