病院の近接性
小さめの産院さん(Women’s clinic系)も候補に入れていたのですが、結局見に行かずに早い段階で総合病院系2件に絞ってしまいました。
小さめの産院さんは・・・
距離が遠かった。公共機関で乗り継ぎをして1時間くらい行くエネルギーが、妊娠後期なくなってくるだろうと思い、
やっぱり近接性は大事だなと。
あと妊娠中期にまさかの妊娠糖尿病も発覚し、普通の妊婦検診に加えて糖尿病クリニックに通わなくてはならなくなり、毎月病院通いに。
(ブドウ糖負荷試験でシロップ飲んだあと、二時間後の血糖値が落ちにくかった。
ボーダーラインにひっかかり、High risk群に。まずいまずい…。)
糖尿病ハイリスク群と判明したときはお腹の中の赤ちゃんに申し訳ない気持ちでいっぱい![]()
ごめんね、ちゃんと環境整えられない母親で、みたいな気持ち。
妊娠初期、軽い匂いづわりを紛らわすために、常に何か口にしてました。一日中、仕事中も。
それがよくなかったのだろうなあ。
あっ、これを書いている今、あの頃のことを思い出して、気持ち悪くなる。。。![]()
ほんと、自分のつわりに苦しみ、赤ちゃんをきちんと守って育てるよう食べるものに注意し、
なんやかやあれこれ家族(夫)のことを世話しながら、妊婦さんって本当に大変なんだなー、と
自分の母親やおばあちゃんがして来たこと、そして世界中のママたちに感服する![]()
まさにHats off、脱帽ものです![]()