どんだけお久しぶりなんだ?というぐらいお久しぶりです

世界の架け橋アルケミストマスター®AYAKIです^^

 

去年の今頃

アルケミストマスター®Basic講座を卒業し

向かうところ敵なしでガンガン進んでいた頃の自分は

一体どこに行ったのだろう?

8月いっぱいで仕事を辞めて

「よし!これからだ!」と意気込んでいた頃の自分は

一体どこに行ったのだろう?

 

ここ最近、そんなことばかり考えてました

 

今年のスケジュール帳を眺めつつ振り返ると

仕事辞めるまでの充実感と

辞めてからの空白

このギャップにどっぷり落ち込みながら

「なんでこんなに動けなくなっちゃったんだろ?」

毎日一回は、くり返す自問自答

 

「明日やろうはバカヤロウ」とか言ってた頃の自分を

穴掘って埋めたい(笑)

こうなりゃとことん落ち込んでやろう

「人生、良いことか?より良いことしか起こらない」

を腑に落とすには

「下げ」を経験する必要があるのだと思う

少なくともぼくは

 

下に引っ張れば引っ張るほど

上に飛び出す力は強く働くはず

だから

ここから大きく跳ね上がるためには

一回、大きく下に引っ張る力が必要

 

(自分のゴールが明確になっていることが大前提だけど)

 

だから簡単に上がってたまるか!

とどこかで思ってる(笑)

がっつり落ちている間に

自分の向かうゴールをもっと明確にする!

 

人生はぼくに何をさせようとしているのか?

「なんでこんなに動けないんだろう?」とか問いかけてる場合じゃない(笑)

「人生はぼくに何をさせようとしているのか?」

その問いをしっかり持って過ごします

 

今、強烈に感じている

「こんなはずじゃなかった」も

自分の設定通りなのですな

 

近い未来

このブログを読み返して

「こんな時期もあったなぁ」と笑って言える

そんな日が来ると知っている

 

さて、今日はここまで

読んでくださりありがとうございました♪

 

 

 

いつもブログを読んでくださり

ありがとうございます♪

 

世界の架け橋アルケミストマスター®

スーパースターAYAKIです^^

 

「目の前の事象には意味はない」

これってどういうことか?というと

 

ちょっと例えがアレですが…

「死」というものについて考えるのが一番わかりやすいと

ぼくは思うのです

 

「死」に対してみなさんはどんな感情を持ちますか?

「怖い」「悲しい」「辛い」

割とネガティブな感情を持つ方が多いと思います

 

ぼくもずっと「死」についてネガティブな感情を持っていたし

誰でもそうでしょ?と思っていました

 

この「当たり前」「普通」を見事に打ち砕いてくれたのは

パートナーでした

 

それはペットの猫が亡くなった時のこと

この世の終わりのように悲しむぼくに対して

彼は「悲しい」という感情は持っていないようでした

 

今まで目の前にいた者がいなくなるという「寂しさ」のようなものは

感じているようでしたが

悲しんで泣いているぼくに彼が言った一言は衝撃でした

「なんで、多くの人は『死』を悲しむんだろうね?

それってただの刷り込みなんじゃないのか?って思ってしまう」

 

そりゃ、その時は腸が煮えくり返りましたとも(笑)

「お前は人間としての心がないのか!」とね

 

でもね、この彼の一言が後々になって

「事象に意味はない」を腑に落とすのに

ものすごく役に立ったのでした

 

ぼくは「死」を目の当たりにした時

全ての人が「悲しむ」ものだと思い込んでました

でも、そうじゃない人もいる

 

育ってきた環境かも知れないし

経験の違いかも知れない

立場や環境によっても違うのだろう

「悲しい」という感情にしても

それに紐づいている意味は人それぞれ

 

どれが正しいとか間違ってるとかじゃなく

それがその人にとっての「真実」

 

ちょっと話が逸れましたが

「事象というもの自体には何の意味もない」のです

それを見る人がその事象にどんな意味をつけるか?によって

その人にとっての「真実」が決まっている

「死」というものだけじゃなく

「借金」「失業」「失恋」「別離」などなど

一般的にネガティブな出来事とされていることも

 

その人が紐づけている「意味」によって

「真実」は変わる

 

なんかこれってすっごく自由だなぁって

嬉しくなるのです

どんな事象にもどんな「意味」をつけるか?で

どんな風にも変えることができる

 

この世界が可能性だらけだって証拠なのです

 

今日もなんだかまとまらないですが、

今、頭の中にあることをつらつらと書き出してみました

 

では、またね^^

 

 

 

 

 

 

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世界の架け橋アルケミストマスター®

スーパースター☆AYAKIです^^

 

「なんか元気ない」

そんな感じの毎日を過ごしておりました

 

それなりに楽しい事はあるし

本を読んだり

ドラマの「きのう何食べた?」をネットで見て

気になった料理を作ってみたり…

なんてして充実した日々を過ごしているように思ってたのですが

 

どうも元気がない

楽しいけど楽しくない

ちょっと低空飛行の毎日

 

「退屈」「つまらない」「欲求不満」

そんな言葉が出てくる

 

自分の足を止めているのは自分で

「動きたいのに動けない」現状を創っているのも自分

でも動けないのは何なんだろう?

答えは簡単で「THEホメオスタシス」

クソッ!いとも簡単に捕まってしまってぜ(笑)

 

「どうせうまくいかない自分」

「どうせ失敗する自分」

古いビリーフに完全に引っ張られている

 

そこに気付いたのだから

いつまでもそこに居続けることは必要ない

以前と違うのは

「理想の未来を生きている自分」=「ゴール設定」が

出来ているという点

 

足元に目を向けるのじゃなくて

理想の未来へ視点を移す

理想の未来にいる自分は今何をする?

そう考えた時に

「アウトプットしよう」って思いついてブログを再開

 

「もっとちゃんと伝えられるようになったらやろう」

「元気になったら動こう」

「何か発信することが見つかったらやろう」

なんて言っていたら

多分、一生、動けないままなのだ

 

ということで、

「一日一発信」

ブログでもインスタでも

一日に一回何かしらを発信するようにします

 

では、またね^^

 

 

 

 

 

 

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世界の架け橋アルケミストマスター®︎

スーパースター☆AYAKIです^ ^


昨日は、こちら

https://ameblo.jp/htmn0121/entry-12928168779.html


ひとみんの「未来リデザインセッション〜あなたの望む人生をデザインする〜」を受けた^ ^

まず、

久しぶりに、ひとみんとたくさんお話できて楽しかった♪


そして思った

これまでいろいろとカウンセリングや講座を受けてきた

けど

昔のぼくは

「自分が何に困ってるのか?」

「自分が何をどう感じているのか?」が

全くわかってなかった


ただぼんやりと

「なんか知らんけど辛い、しんどい」

って感じてただけだったし

ましてや

「自分がどうなりたいのか?」

「どうしたいのか?」なんて

わかってなかった


それが

今は、把握できてて

(話してる中で見えてきたこともたくさんあったけど)

言語化することができるようになっている


なんだかビックリ嬉しかった♪


ここ数年で自分が進化成長できたこと

そのためにたくさんの経験をしてきたこと

振り返ってみると

上手くいったことよりも

上手くいかなかったことの方が

実は自分を成長させてくれてたことに気付き


一見ネガティブな出来事の中に

宝物が詰まっていた


「なんでこんな事になるんだろう?」

「なんであんな事が起こったんだろう?」と

思っていたことが

全て「ゴール」に続く通過点なんだ!


「この世の中はいいことか、

もっといいことしか起こらない」

っていうことが改めて腑に落ちたし

その言葉に意味が乗ることで

自分の中にずっしりと根付いた感覚があった


ひとみんが伝えてくれた

「この世界には自分しかいない」

という言葉や

「宇宙の点として生きる」

という言葉

まだ落とし込めてないのだけど

これから先

自分の感覚として感じられる日が

きっと来るんだなって

これは、ただの予感だけど、感じてる


そのための

ぼくにとっての奇跡とも思える出来事に

感謝してる


ひとみん

すごく濃ゆい時間をありがとうございました!



では、またね^ ^


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世界の架け橋アルケミストマスター®

スーパースター☆AYAKIです^^

 

現実の創造主として生きる21日間チャレンジ☆最終日(9月8日)

 

 

1、この世界は可能性に充ちている

今日は「現実の創造主として生きる21日間チャレンジ」最終日
うっかり忘れてた…アブナイアブナイ(笑)
 
この世界はすべてが自分の
思い通り
設定通り
信じ込み通り
 
なので、自分次第でどうとでもできる
可能性に充ちている
 
現実の創造主として生きるチャレンジと言いつつ
ぼくらはすでに創造主以外の何者でもない
だから、この21日間で得られたものは
「現実を創っているのは自分」であることを
腑に落とすことだったんだと思う
 
上手くいっていない
上手くいってる
関係なくて
全て自分の思い通りなんだよと
改めて感覚でわかるということ
 
「あんな嫌なこと望んでなかった」
「こんなストーリー展開は望んでないけど…」
って思うことも全てが自分の思い通り
だから、ぼくらはずっと前から自分の人生の「創造主」
「現実創造」はできるようになることじゃなくて
もうすでにやっていることなんだってめっちゃ分かった21日間だった
 

2、パラレルシフトは毎瞬おきてる

パラレルシフト(世界線の移動)は実は毎瞬おきている
ぼくらの毎日は選択の連続で
その選択によって世界線を自由に移動できる
朝起きてすぐに何をするのか?
スマホを見るのか?カーテンを開けて朝陽を浴びるのか?
ネガティブな出来事があった時
次の瞬間、どんな反応をするのか?
それに対してどう観測するのか?
全部が全部、自分で選べるんだということも
納得できた
だから、改めて言うと
「この世界は可能性で充ちている」
 

3、意識を移動させて現実を書き換える

これは、まだ上手く言語化できないんだけど
21日間で「お!」っと思った変化は
自分の中で起きている
 
意識を自由に移動させることができるようになってきた
感情に振り回されることも
どっぷり浸かることもなくなった
 
映画のスクリーンの中に入り込んで
悲劇の主人公を演じそうになった瞬間に
あ、違うぞ!と気づけるようになってる
「違うぞ」と思いながらも怒り狂う自分を演じることもあるけど笑
(そんな時はバランスボールをサンドバッグ代わりにする笑)
 
なんだろう?
スクリーンの中の演者の意識
スクリーンの外の観客の意識
モニター前の映画監督の意識
その後ろから観てる演出家の意識
それを自由に移動できている感覚がある
 
面白くてたまらん
なんだかウハウハするのだ
 
書いているうちに日付が変わってしまった笑
続きはまた明日♪
 
アルケミストマスター®7期生による「情報空間の書き換え祭り」は
明日9月9日まで延長されてます♪
明日の夜にはmomotarou先生も登場されますよ!

 
では、またね^^