久しぶりにブログ書いてみる。
ただ思ったことをつづってみるノート代わりだけど。
4月1日に院の募集要項が発表されました。
まあイースター中遊びまわってたから要項をチェックしたのは今日ですが。
今のところ2校受けようと思ってるけど、入試日がかぶってないので
両方とも受けれそう。とりあえず安心。
ついでに自分が希望してる学科に在籍している人のブログを調べてみた。
とあるブログのプロフィール写真…なんか見たことなーと思ったら、
ブログを読んで確信。
研究室訪問した後に、ご飯一緒に食べた人だ!
(正しくはご飯を誘ってくれた方の知人で、一緒のテーブルに座っていた人)
そんなにしゃべってないけど、印象は自信家。
野心家かな?
タイに留学に行ってたことがあるらしく
英語には自信があるようで。
俺、英語かなりできるから
って言われた。
そーーんなご飯休憩中に話した会話なんてすっかり忘れてたけど
ブログを読んでてなんとなく思い出した。
英語かなりできるって
何を根拠にそう言えるんだろうって。
素朴な疑問。
こっちに来て4年。
日本人は基本的に英語が下手だと思われているようで
英語うまいね!って吃驚されることは多々ある。
そりゃ来た当初と比べたら格段に上手にはなったけど
どうなんだろうなー。
何ができたら英語ができるって言えるのかな。
会話ができたら?バイトができたら?プレゼンができたら?ディベートができたら?
100パーセント相手の言ってることが理解できたら?
100パーセント自分の伝えたいことが伝えられたら?
きっと留学生みんなが悩む壁なのではないかなーと。
次にその人に会ったら
何を根拠に自分の英語をできるっていうレベルで認識したのか聞いてみたい。
(失礼な人?)
考え方の違いかな?自信の持ちようの違いかな?
なんて考えてしまった日曜日の夜。