離婚裁判に、モラ夫は子ども達を証人に出すと言った。


只でさえ夫婦間の間で悩み、苦しんで来た子ども達…。


なのに…まだ子ども達を苦しめようとしている。





私は…こんなにも自分勝手な男と、何年も暮らして来たんだ。



なんか…馬鹿らしくなってきた。


モラ夫の最も恐れていた一言。



子ども達を裁判に、証人として立てる。


今まで苦しんで来た子ども達を、今に至ってまだ苦しめようとしているモラ夫。


一人で泣いた…。


何処まで最低な人なの?


子ども達のことなんて、全く考えていない。


自分勝手な人。







ナンパされても気付かないお嬢…( ̄O ̄)


私の職場の仲間たちからも『大丈夫かいなっ』って、心配される始末( ̄▽ ̄;)



そして、常にそんな箱入り娘のお嬢を心配する…母……。


そんな娘から…


何故か突然メールが……。

『今、びよういん!』


先日、バイト中に貧血で倒れたお嬢!!



えっ……


びよういんって……。


ひたすら悪い方にばかり、妄想する母…。


もう…泣きながらあちこちに電話しまくり( ̄▽ ̄;)



自分を殴りたい!!


って言うか、平仮名じゃなく漢字で送れまし…お嬢よ((T_T))



結末は…美容院でした( ̄O ̄)


はい、すいません( ̄▽ ̄;)