ストレス発散場~本当のアヤカ~ -14ページ目

私のおばあちゃんは認知。

おじいちゃんと二人暮らし。同居予定だった息子夫婦が「長男が結婚するまで」と騙して新しく家を建てた。

その後、私たちがいくら息子夫婦に言っても何かと理由つけてはおばあちゃん達との同居を拒む。

まだその長男は結婚してないし、むしろ人はいいけど結婚できなさそう。つまり帰る気なし。

でもさすがに80代の老夫婦、しかもおばあちゃんは認知で夜中に起きたりトイレがわからんくなったり、一日中探し物。

おじいちゃんは180台の高血圧、心不全、しまいには、おばあちゃんの介護ストレスで虚血性腸炎で救急搬送。


すでに二人暮らしは崩壊。


しかし同居はしないという息子の嫁。息子の意見はこれっぽっちも聞かない様子。

緊急ショートに入ったおばあちゃん、元国体出場の陸上選手だった血が騒いで腕を振ってしっかりと走りながら徘徊…

これ以上みれない。どうしてもと言うなら1日一万かかります。と施設の人に言われる始末。

ひどい。大変やし手間がかかるのもわかるけどさ、おばあちゃん何か悪いことしたのかな?

どうせ足元みて言ってきてるのはわかってる。でも一万はらったところで、そんな態度の施設には見てもらいたいとも思わない。



でも息子たちは同居もしてくれない、おばあちゃんが家に帰って病人のおじいちゃんと二人暮らしは無理。

遠くにすんでる私たちが二人を引き取るのも困難。

来週末から何とか特養に入れることに。

しかしそこも近所では「あそこは薬で寝かされる。できることもできなくなる。閉鎖空間。」と言われてる。

実の娘である私の母親は、おじいちゃんもいるのに離ればなれにさせてしまって、施設に入れるのはしょうがないと思っててるけど何もできない自分が情けない。 とほぼ毎日泣いてる…


あぁ、私も辛いわ

休日

毎日旅行のことぱかり考えて毎日過ごしています。



今日は英会話☆平日の午前中で空いてたようでラッキーなことにマンツーマン音譜

じっくり英語で話しましたニコニコ

英語の先生は生徒が何を言おうとしてるのか推測しながら会話しないとダメなので、私みたいな下手くそで単語量の少ない生徒はとってめ大変やろなぁ。

と英会話中に考えていました。

英会話終わってからは最近スタバのカードを持ちだして行きやすくなったので初のベンティ頼んだコーヒー

そしてポテト食べたくなったのでスタバの隣のマクドで新しいポテト。






ドライブスルーのはしごしてしもた。



このポテト…


あんまり好きぢゃなかったな。

チーズソースかけたけど、全部そぎおとして食べました(笑)

普通が一番♪

2014/02/26



これ何か分かりますか?

フルーツです。

28年生きてきたなかで一番がっかりしたフルーツでした。

沖縄に行ってきた兄と父親がおみやげにと変わったフルーツを送りつけてきました…

いつが食べ頃なのか、どう切るのか、何で食べるのか、いったい何て名前なのか…



ただ、このフルーツは何となくパッションフルーツってゆう物であることは予想できました。

パッションフルーツって

南国ヒマワリ情熱ヒマワリ

というイメージですよね?

甘くてマンゴーみたいに果肉があって♪って思ってたのに持った瞬間いように軽い。


マラカスの丸い部分だけみたいな形と重さ…

半分に切ってみるとマラカスの中にトゥルンとしたオレンジ色の粘膜に覆われた黒い種とオレンジ色の汁。まるで足と手が生える前のお玉じゃくしというか受精卵というか(笑)

表現乏しくてすいません…

どこをどのように食べるのかわからんかったけどとりあえず汁…ティースプーンに1/3ほどしかない。マンゴーとミカンと桃を足したようなお味。

そして次は粘膜に覆われた種!!

種とはいってもスプーンですくって食べるんやったら、ちょっと柔らかいかな♪って思ったら硬すぎ!!たくわんのようにボリボリ食べなあかん。

フルーツを食べる優雅な時間はイチミリもなかった…

パッションフルーツってゆうから華やかな南国風な気分で期待してたのに非常に残念。

一生食べることはないと思います(笑)何か裏切られた気分(笑)