キミがくれるシアワセ | ☆明るい夜の歌☆

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一日で思ったコト、出来ゴトを書いていきます(0・-・)ノ




こんばんワン・ツーアップアップアップ



明夜歌ですパー



ここからのろけが始まるので、よろしくお願いいたします(笑)











今日ね…



あの子が、



私の名字に『ちゃん』づけで読んでくれたんだハートハートハート


最初びっくりし過ぎて何だかよく分かんなくなっちゃって…



『わたし?』



って聞き直しちゃったよニコニコ


もうそれから嬉しくて仕方がなくなっちゃって、



終始にやけちゃった(笑)



そして、極めつけに、



『(さん)付けだとさ、何か他人みたいで嫌じゃん。だから(ちゃん)付け。(笑)』


ってことは、



私は他人じゃないって思っていいんだよね?



もう、一回泣きそうになったよ。



嫌われてなかったんだ~って。






でね、今日あの子に惚れ直しちゃったことがあって、


学祭の準備で、何人かの男の子が遊んでたんだ。



みんなは真剣にやってるのに。



だから、私もイラついたんだけど、結局嫌われたくないって思いから、陰でこそこそ言うことしか出来なかったんだよパー



そしたらさ、あの子が、



『そっちは終わるの?終わらないなら早くやんなよ。』



って。



強いな~って。カッコいいとも思ったけど、尊敬しました。



やっぱり、ダメなことはダメって言えなきゃダメだよね。



はあ~ハートハートハート



あの子と関われるだけで、幸せなんだ。



嫌なことも忘れちゃう位に。



……でもね、



この気持ちを止めるんだったら今しかないと思う。



あの子に大切な人がいるんだったら、私は諦めなきゃいけないと思うんだ。



仲良くなりたい

仲良くなりたい







…なれるかな?


なってもいいのかな?