「何してんだよ!!」マッキーはミントを叩いた
中だしされるのが嫌いなマッキー
「ごめん」
ミントは情けない声で言った
~~~~
「何でミントみたいな好きでもない奴と寝る」
ナノの言葉
「お前と寝たっていいぜ」
マッキーの言葉に
「いい加減にしろ」
マッキーの頬を叩くナノ
「一度寝ただけなのに忘れられないんだウジを」
マッキーは泣き出した
「可愛そうに」
マッキーを抱き寄せるナノ
~~~~
「何故マッキーと寝た」
「遊びか?」
ナノは言った
「彼もウサギちゃんだ」
「つばきとマッキーは繊細で脆い」
「だからとりわけ大事にしてるつもりだけど」
「それが自分かってだって言ってんだよ」
「二人を愛する事は君にはできなくても俺には出来る」
「騒ぐほどの事じゃないよ」
「結果どちらも傷つける」
「じゃあ奪ってみれば?どちらでも」
「君にできるならの話だけど」
余裕のウジ
中だしされるのが嫌いなマッキー
「ごめん」
ミントは情けない声で言った
~~~~
「何でミントみたいな好きでもない奴と寝る」
ナノの言葉
「お前と寝たっていいぜ」
マッキーの言葉に
「いい加減にしろ」
マッキーの頬を叩くナノ
「一度寝ただけなのに忘れられないんだウジを」
マッキーは泣き出した
「可愛そうに」
マッキーを抱き寄せるナノ
~~~~
「何故マッキーと寝た」
「遊びか?」
ナノは言った
「彼もウサギちゃんだ」
「つばきとマッキーは繊細で脆い」
「だからとりわけ大事にしてるつもりだけど」
「それが自分かってだって言ってんだよ」
「二人を愛する事は君にはできなくても俺には出来る」
「騒ぐほどの事じゃないよ」
「結果どちらも傷つける」
「じゃあ奪ってみれば?どちらでも」
「君にできるならの話だけど」
余裕のウジ