>ボタンを引きちぎる
>這う指は滑らか
>
>
>感じた事のない感覚
>
>肌が露になり羞恥心でいっぱいになる
>
>「やっ!」
>
>手が下に伸びると悲鳴のような制止の声
>
>固くなってる
>
>「感度りょうこう」
>これいじょうない恥ずかしさ
>
>「緊張しなくていい」
>
>「優しくするから」
>「初めてお前を見てから好きになった」
>
>「お前のためなら男も女も切る」
>
>「お前だけを抱く」
>
>「お前一人を愛す」
>「嘘…」
>
>「お前の事ばかり考えてた」
>
>「惚れてたんだ」
>
>「最初から」
>
>「だからお前が嫌がるなら今やめてもいい」
>
>「無理するな」
>
>「僕も好きでした」
>「誰でもいいなんて嘘です」
>
>「あなただから捧げたいとどこかで感じていた」
>
>「でも素直になれなくて」
>
>「できるなら俺を愛してくれ」
>
>「お前一人でいい」
>「愛されたいんだ」
>「愛します」
>
>ナノは体を起こしマッキーにキス
>
>思い切って舌を入れてみると舌どうしが絡まる
>
>マッキーの服を脱がし
>
>ベッドを降り
>
>立ってるマッキーの前に膝をつく
>
>そして含む
>這う指は滑らか
>
>
>感じた事のない感覚
>
>肌が露になり羞恥心でいっぱいになる
>
>「やっ!」
>
>手が下に伸びると悲鳴のような制止の声
>
>固くなってる
>
>「感度りょうこう」
>これいじょうない恥ずかしさ
>
>「緊張しなくていい」
>
>「優しくするから」
>「初めてお前を見てから好きになった」
>
>「お前のためなら男も女も切る」
>
>「お前だけを抱く」
>
>「お前一人を愛す」
>「嘘…」
>
>「お前の事ばかり考えてた」
>
>「惚れてたんだ」
>
>「最初から」
>
>「だからお前が嫌がるなら今やめてもいい」
>
>「無理するな」
>
>「僕も好きでした」
>「誰でもいいなんて嘘です」
>
>「あなただから捧げたいとどこかで感じていた」
>
>「でも素直になれなくて」
>
>「できるなら俺を愛してくれ」
>
>「お前一人でいい」
>「愛されたいんだ」
>「愛します」
>
>ナノは体を起こしマッキーにキス
>
>思い切って舌を入れてみると舌どうしが絡まる
>
>マッキーの服を脱がし
>
>ベッドを降り
>
>立ってるマッキーの前に膝をつく
>
>そして含む