わたしは、小学生のとき
窓のそとから他のひとの家の
クリスマスツリー眺めてた
胸いたかったけど、どうしようもなかった
20年経っても、
始まりと終わりいっしょだった
わたしは、小学生のとき
窓のそとから他のひとの家の
クリスマスツリー眺めてた
胸いたかったけど、どうしようもなかった
20年経っても、
始まりと終わりいっしょだった
わたしは、
おととい 9月9日
とても辛いことがありました。
きょう、わたしは しんで
しまうかもしれません。
その辛いこと は
ー
その日だけ特別なことは
なにも思い当たらなくて
3ねんかん、いちども浮気をしたことが
ありませんでした。
というか、そういうことができるほど
器用なひとじゃなかった。
それが、
正しいとか偉いって言いたいわけじゃなくて
ただ、ただ、だいじなひとがいると
他とも関わるのが裏切りみたいに感じちゃって
できないという、個人的な性質です。
だから、100パーセント濁りない自分で
ずっと、ずっと いられるように、、
どんなに大変な時期も不安なときも
誰かと連絡先交換しなかったのは
そこで紡ぐどんな小さな言葉さえ、
彼に伝えたかったから。。
麗 怜衣ちゃんのインスタライブで ふと
「おふたりみたいな関係になるのが理想です どうしたらなれますか」 ってポストさせていただいたら
天使みたいな二人が 質問読んでくれて
れいちゃんが、トーン変えて「なんかすっごい素敵な質問きてるよーっ」って
そしたら一回床に寝転がってた凛さん(男性)が わざわざシャキッと起き上がって話しに来てくれて
二人で真剣に質問の答え考えてくれたんだ
その時間が、わたしの一生のたからものになった
もっと、ずっとくるしいなら
その前に居なくなりたいとおもった。