久々にマベラジレポ!しかもゲストにゆーやん!PART1 | ☆ヒミツの舞台☆

久々にマベラジレポ!しかもゲストにゆーやん!PART1

こんにちは!今週のマベラジはなんとしてでも書きたくてかいちゃいましたよ!

シロタンがお仕事で来れなかったらしく、柳くんとゆーやんの対談状態です!シロタンいないのは残念かつ不安ですが、Wリョ好きは集まれ~!!ってな感じです。本日は私のコメント一切なしでいきます!

ユッキー「ピッチャー、城田優くんに代わって、代打、遠藤雄弥くん。今夜はお仕事で東京に戻って来れない城田くんに代わって、遠藤雄弥くんがスタンバイです!!」

柳「あれ~?もしかしてシロタン、さ・ぼ・り?」

遠藤「はい、はじめまして。遠藤雄弥でーす。」

柳「シロタンいないよ~!」

遠藤「はい。」

柳「まぁそんなこんなで、オレ柳浩太郎と!」

遠藤「遠藤雄弥でーす。」

柳「マーベラス」

W「レディオ・バイブレーション」

柳「ちゃんとのってこいよ!」

遠藤「はい。」

柳「今夜も最後まで!」

遠藤「ノンストップで行くぜ~!」

W「イーェイ!」

柳「改めましてこんばんは!そうですね~、最近はですね、チョコレートと食べちゃいまくってる柳浩太郎です。」

遠藤「はい。こんばんは。え~遠藤雄弥、18歳。3月20日生まれ。独身です!」

柳「え~?(笑)」

遠藤「よろしくお願いしまーす。」

柳「フツー・・・。大丈夫かな?」

遠藤「大丈夫。ちょっとね、微妙にね、やっぱ初ラジオだから・・・緊張してんだよね!ぶっちゃけ!あのね、もしかしたらテニミュの舞台より緊張してるかもわからんな。」

柳「まぁ長いと思うけど頑張って。今日は緊急企画!オレとエンヤがってことは?リョーマとリョーマがいるってことだから、リョーマとリョーマの対談!」

遠藤「あぁ・・・分かりやすいね。」

柳「(笑)分かりやすいよね!」

遠藤「まぁあれだよね!Wリョーマだよね!」

柳「そう!」

遠藤「属に言うね!」

柳「Wリョーマの対談!どう?やってかない?」

遠藤「これ、あれじゃん!舞台以外じゃ・・・ラジオ初?」

柳「あぁ・・・ラジオ初じゃない?」

遠藤「じゃぁ・・・ちょっと」

柳「やってく?」

遠藤「うん。可能な限りの裏話をしていこうじゃないの。」

柳「オッケーオッケー!!」

遠藤「はい。」

柳「じゃぁまずはね、リョーマの役ってココが難しいってある?」

遠藤「そうだね~やっぱ、オレ一番苦労したのは~、ハートの熱さをどう表現するかってとこだね。」

柳「わかる!あれっしょ?あの、クールにそれを出さなきゃいけないって、そう!」

遠藤「うん。」

柳「あっ、分かる!」

遠藤「やっぱここはぶち当たる壁なんだね。」

柳「そうだね。」

柳「じゃぁクエスチョン2に行こうか。クエスチョン2はね、初めてふたりが出会った場所!これ・・・あれなんだよね。あそこだよね。あの、新宿なんだよね。」

遠藤「そうそう。僕と柳くんが初めて出会ったのはテニスの王子様のオーディションの時に、初めて出会ったという。ファーストコンタクトだよね。」

柳「はい。そこの会場に先にいて、オレがまぁ・・・某俳優のI君と一緒に行きまして・・・」

遠藤「Iくん・・・(笑)」

柳「大丈夫?」

遠藤「お前が大丈夫か?(笑)」

柳「まぁ行きまして、彼が居たんで、同じ事務所の人だよって言われて、で挨拶に行って『柳浩太郎です。』って言って『遠藤雄弥です。』って言って」

遠藤「うん」

柳「で帰り道一緒だったんです。帰り一緒だったよね?!覚えてる?!」

遠藤「覚えてる。全然覚えてる!」

柳「でオレは『普通に話てもいいんだよな?』と思って話したんだけど、はい!スルースルー!!『うん。そうだよね。』はい、スルースルー。」

遠藤「いや、それはオレの中でスルーじゃないんだよね。」

柳「え?」

遠藤「あの、ちゃんと聞いてたよ?」

柳「聞いて『あっ、そうだよね。』全部なんか了解みたいな。」

遠藤「いやいやいや。それは・・・まぁオレの悪い癖の人見知りが出たかもわからん!」

柳「オレに質問はないの?!」

遠藤「え?」

柳「オレに質問なんもなかったよ?!」

遠藤「いやいやいや。だって、ねぇ?なんか柳さんは『オレがオレが!』みたいなさぁ、『オレ血液型A型で!』みたいな」

柳「オレそんなこと言ってない!」

遠藤「そんなノリだったからさぁ。」