今週もKENNくんです☆Part1
さぁ*pnish*でフワフワしてましたがちゃんとやります!マベラジレポート!今週もゲストはKENNくんでーすヾ(^▽^)ノ
オープニングからお互いの第一印象の話になりました。
城田「初めて俺に会った時どうでした?俺覚えてんだよ。絶対KENNくん忘れてるけど。」
KENN「じゃぁ先言ってよ。」
城田「俺は稽古場で初めて会った時にまず年下だと思ったの。KENNくんが。僕一様年上の方には最初絶対敬語を使うように心掛けてるのです。なのでKENNくんは年下だという確証があったんですよ。」
KENN「どんな?オーラ?」
城田「ゆーやんとKENNくんが二人で仲良くタメ語でしゃべってて、ゆーやんと同い年なんだぁて思ってて、たぶん俺の1・2歳下だろうなぁと思って、KENNくんに振りを聞かれたの。同じ左利きだから。『ここってこんなんだよねぇ?』って聞かれたから『あぁそうだよ。』とか言ってたら、遠藤くんに『KENNくんっていくつなの?』って聞いたら『22かな?』って言われて・・・『えっ?!年上?!』ってなって、その次からKENNくんが聞きに来たときには『はい!そうです!』ってしゃべり方かわっちゃって。」
KENN「え?そうだっけ?なんだろぉこの人って思ったかも。」
城田「ガラッと態度変わったからね。歳で判断するわけじゃないんだけど、最初『かわいいなぁ』って印象があったから・・・」
KENN「あーざーっす!」
城田「振りの確認とかしに来てくれたから『かわいいなこの子』って思ってたわけですよ。そしたら年上だし先輩だし。」
KENN「いや、お前こそかわいいよv」
城田「やめてよ~v」
ほめあいっこしてました(笑)てかどっちも可愛いよ(笑)
そして柳くん。
柳「稽古場だよね?」
KENN「でもねぇ、ルドルフの時に一回会ってるよね?」
柳「え?ルドルフ?俺見に行って・・・」
KENN「そう。稽古場に来て、兄貴としゃべって・・・あっ、Kimeruくんね。しゃべってて『柳くんだよ~』って言われて・・・」
柳「あれ?俺行った?」
KENN「来なかったっけ?」
城田「お前ら定かじゃねぇーなー。」
KENN「まぁもや~ってしてるんだけど(笑)」
城田「確実に会ってるのはDREAM LIVEの時じゃん?その時の二人のエピソードとかないの?」
KENN「なんかねぇ、すっっっごい辛いのが好きで、休憩所でたまたま2人になって。柳と俺が。それで・・・『座長!』とか思って(笑)どうしゃべればいいかなぁと思ってたら『ちょっとKENNさ、これ食ってみなよ。』って言われて『俺辛いのダメなんだよ。』って言ったら『いいから食ってみなよ!』って。」
城田「いつもの調子で『いいから食えよ!』って?」
KENN「で『いただきます。・・・辛っ!!』」
城田「柳すっっっごい辛いの好きだよね。」
KENN「平気な顔して食ってるからなぁ。」
柳「うまいよ?」
城田「柳がうまそうに食ってるからさぁ。俺も辛いの好きだからちょっともらって食べると、そんな俺でも辛いと思うもん。」
柳「だってしょうがないじゃん。ダメ?」
城田&KENN「「いや、ダメじゃないよ?」」
KENN「可愛いと思う。」
柳「えー?!」
KENNくん・・・可愛いってそこでは使わないだろ(笑)
柳「ケンヌの第一印象?・・・かわいそう?」
KENN「かわいそう?!」
柳「ほっといたらかわいそう!どっか飛んでいっちゃいそうな。」
KENN「俺はかねぇな!しゃぼん玉か?」
柳「わかるっしょ?」
KENN「それは喜んでいいの?」
柳「あったり前だよ。」
KENN「ありがとう。」
ん~・・・わっかんない!淋しがり屋なんでしょうか?まぁ柳くんはそう見えたんだろう。うん。
そしてなぜか突然こんな会話に。
柳「俺、シロタンにメール送って返ってきたんだけど、一通だけ!なんて送った?!俺!」
城田「『最近元気?』」
柳「そしたらなんて俺に返した?!」
城田「『元気だよ。わりと。』」
柳「なにそれ?」
城田「お前!わかった!今日はリスナーのみんなを俺の味方にしてやる!」
柳「ちがっ・・・」
城田「聞け!」
柳「はい・・・。」
城田「『元気だよ。わりと。』って送ったでしょ?そしたら次はお前でしょ?お前が返してないんじゃん!」
KENN「やめろよ二人共!」
柳「おぉ。とめた。」
城田&柳「「お兄ちゃーんvvv」」
KENN「そんかことでケンカすんなって。」
KENNくんがお兄さんでした。ステキです(>_<。)
さて・・・次いこうか。(笑)
オープニングからお互いの第一印象の話になりました。
城田「初めて俺に会った時どうでした?俺覚えてんだよ。絶対KENNくん忘れてるけど。」
KENN「じゃぁ先言ってよ。」
城田「俺は稽古場で初めて会った時にまず年下だと思ったの。KENNくんが。僕一様年上の方には最初絶対敬語を使うように心掛けてるのです。なのでKENNくんは年下だという確証があったんですよ。」
KENN「どんな?オーラ?」
城田「ゆーやんとKENNくんが二人で仲良くタメ語でしゃべってて、ゆーやんと同い年なんだぁて思ってて、たぶん俺の1・2歳下だろうなぁと思って、KENNくんに振りを聞かれたの。同じ左利きだから。『ここってこんなんだよねぇ?』って聞かれたから『あぁそうだよ。』とか言ってたら、遠藤くんに『KENNくんっていくつなの?』って聞いたら『22かな?』って言われて・・・『えっ?!年上?!』ってなって、その次からKENNくんが聞きに来たときには『はい!そうです!』ってしゃべり方かわっちゃって。」
KENN「え?そうだっけ?なんだろぉこの人って思ったかも。」
城田「ガラッと態度変わったからね。歳で判断するわけじゃないんだけど、最初『かわいいなぁ』って印象があったから・・・」
KENN「あーざーっす!」
城田「振りの確認とかしに来てくれたから『かわいいなこの子』って思ってたわけですよ。そしたら年上だし先輩だし。」
KENN「いや、お前こそかわいいよv」
城田「やめてよ~v」
ほめあいっこしてました(笑)てかどっちも可愛いよ(笑)
そして柳くん。
柳「稽古場だよね?」
KENN「でもねぇ、ルドルフの時に一回会ってるよね?」
柳「え?ルドルフ?俺見に行って・・・」
KENN「そう。稽古場に来て、兄貴としゃべって・・・あっ、Kimeruくんね。しゃべってて『柳くんだよ~』って言われて・・・」
柳「あれ?俺行った?」
KENN「来なかったっけ?」
城田「お前ら定かじゃねぇーなー。」
KENN「まぁもや~ってしてるんだけど(笑)」
城田「確実に会ってるのはDREAM LIVEの時じゃん?その時の二人のエピソードとかないの?」
KENN「なんかねぇ、すっっっごい辛いのが好きで、休憩所でたまたま2人になって。柳と俺が。それで・・・『座長!』とか思って(笑)どうしゃべればいいかなぁと思ってたら『ちょっとKENNさ、これ食ってみなよ。』って言われて『俺辛いのダメなんだよ。』って言ったら『いいから食ってみなよ!』って。」
城田「いつもの調子で『いいから食えよ!』って?」
KENN「で『いただきます。・・・辛っ!!』」
城田「柳すっっっごい辛いの好きだよね。」
KENN「平気な顔して食ってるからなぁ。」
柳「うまいよ?」
城田「柳がうまそうに食ってるからさぁ。俺も辛いの好きだからちょっともらって食べると、そんな俺でも辛いと思うもん。」
柳「だってしょうがないじゃん。ダメ?」
城田&KENN「「いや、ダメじゃないよ?」」
KENN「可愛いと思う。」
柳「えー?!」
KENNくん・・・可愛いってそこでは使わないだろ(笑)
柳「ケンヌの第一印象?・・・かわいそう?」
KENN「かわいそう?!」
柳「ほっといたらかわいそう!どっか飛んでいっちゃいそうな。」
KENN「俺はかねぇな!しゃぼん玉か?」
柳「わかるっしょ?」
KENN「それは喜んでいいの?」
柳「あったり前だよ。」
KENN「ありがとう。」
ん~・・・わっかんない!淋しがり屋なんでしょうか?まぁ柳くんはそう見えたんだろう。うん。
そしてなぜか突然こんな会話に。
柳「俺、シロタンにメール送って返ってきたんだけど、一通だけ!なんて送った?!俺!」
城田「『最近元気?』」
柳「そしたらなんて俺に返した?!」
城田「『元気だよ。わりと。』」
柳「なにそれ?」
城田「お前!わかった!今日はリスナーのみんなを俺の味方にしてやる!」
柳「ちがっ・・・」
城田「聞け!」
柳「はい・・・。」
城田「『元気だよ。わりと。』って送ったでしょ?そしたら次はお前でしょ?お前が返してないんじゃん!」
KENN「やめろよ二人共!」
柳「おぉ。とめた。」
城田&柳「「お兄ちゃーんvvv」」
KENN「そんかことでケンカすんなって。」
KENNくんがお兄さんでした。ステキです(>_<。)
さて・・・次いこうか。(笑)