シングル~ベットでふ~たり♪Part1
今週のシロタンは柳くんをばっさばっさと斬ってました!強くなったな・・・シロタン!しかーし、そこでめげないのが柳くん。持ち前の犯罪的な可愛さでシロタンも思わず『可愛いv』なんて言ってたりしました。
城田「氷帝のミュージカル以外で思い出ある?」
柳「やっぱ大阪公演の次の日のイベントかな。その前の日の夜、シロタンの部屋行ったら入れてくんなかった。」
城田「また話するの?イベントでも15分ぐらいしゃべったじゃん。」
柳「ひどいよ。」
城田「今ラジオ聞いてる皆さんは『城田ひどいな~。』と思うかもしれませんが、これには長い前フリがありまして、ホントはしょってまとめますと、あの・・・毎晩柳くんは僕の部屋に来るわけです。一日目は柳くんは僕の隣で寝ました。次の日柳くんが僕のベットを占領して一人で寝ました。三日目、『もう柳ここで寝ていいよ。』と言って、僕が柳の部屋で寝ました。四日目また来たんでもう鍵を閉めました。で5日目の話ですよ。どう思いますか?って話ですよ。」
あぁ・・・シロタンが育児ノイローゼになりかかってるママに見える(-。-;)どうしよう・・・柳くんの他に加治くんやあだーちんまでいたら(爆)
そしてメール。帝ミュの中で好きな曲は?というので。
柳「兄貴が、なんだ♪」
城田「柳?それはルドルフ戦。」
柳「そっか。あれ!忍足の!」
城田「じゃぁ歌って?」
柳「負けはしらへん~勝つん当たり前~♪」
城田「カッコいい。」
このあと柳くんのフリでシロタンがボビー→ユッキー→ズッキー→あだーちんのモノマネメドレーをしてくれました。あと歌も歌ってくれました。曲は『大石のソロ』なんですが、あの曲は実は手塚バージョンがあったそうです。しかし演出上の都合によりなくなってしまったそうで、幻の手塚バージョンを聞かせてくれました。
そして次のメールでは、トークイベントの時、柳くんはなんで午前と午後着替えたの?と言う質問が。
柳「もらったもの。『これ可愛い』と思ったから着替えたの。」
城田「・・・あっ!午前の部でもらったプレゼントの中に、可愛いのがあったから着替えたんだ?」
柳「そう。」
シロタンの説明でようやく理解できたオイラでした。なんかいいペアだな。この二人。
曲を挟んで次のコーナー。その名も『なぞなぞ道場一本勝負』
ユッキー「『1-1=』なーんだ?」
城田&柳「「0だよ。」」
ユッキー「なぞなぞですから。今回の罰ゲームは甘~いセリフを言っていただきます。もうそれぞれいただいてます。」
これは簡単でしょう。と思い、今回は甘~いセリフ聞けないかしらと思っていると・・・。
城田「H?」
柳「1?」
なんて全然違う答を言う二人。わっ、わざと?わざとなのかしら?なんて思っているとタイムアップに。
ユッキー「正解は『日』でした。それでは罰ゲームやって下さい。」
城田「これ読むの?セクシィに?じゃぁ城田行きます。」
城田「話を聞かせてよ。楽しそうな君の声、大好きなんだ。」
柳「やっばい!」
ユッキー「ラジオの前の皆さん大満足ですよ。」
城田「いや、たぶん『キモい~。』って言ってますよ。自分で言っててキモかったもん。」
そんなことないよ!かっこよくて夜中なのに机ドンドン叩きたくなった奴がここにもいるよ!
柳「俺どこ読めばいいの?」
城田「柳このへん。」
柳「はーい。いきまーす。」
柳「高嶺の花も悪くないけど、目の前に咲く君を見ていたい・・・なv」
城田「甘~いv甘すぎる!」
柳「ちょっと噛んじゃったけど。」
城田「でもそれが可愛かった!」
城田さん・・・噛んじゃったのさえ褒めちゃうのかい?!いや、確かに噛んじゃったから最後にハートマークがついたんだろうな。(ついたのか?私にはハートが見えたんだい(>_<。))
というわけでいったんきります。今日は2部構成v
城田「氷帝のミュージカル以外で思い出ある?」
柳「やっぱ大阪公演の次の日のイベントかな。その前の日の夜、シロタンの部屋行ったら入れてくんなかった。」
城田「また話するの?イベントでも15分ぐらいしゃべったじゃん。」
柳「ひどいよ。」
城田「今ラジオ聞いてる皆さんは『城田ひどいな~。』と思うかもしれませんが、これには長い前フリがありまして、ホントはしょってまとめますと、あの・・・毎晩柳くんは僕の部屋に来るわけです。一日目は柳くんは僕の隣で寝ました。次の日柳くんが僕のベットを占領して一人で寝ました。三日目、『もう柳ここで寝ていいよ。』と言って、僕が柳の部屋で寝ました。四日目また来たんでもう鍵を閉めました。で5日目の話ですよ。どう思いますか?って話ですよ。」
あぁ・・・シロタンが育児ノイローゼになりかかってるママに見える(-。-;)どうしよう・・・柳くんの他に加治くんやあだーちんまでいたら(爆)
そしてメール。帝ミュの中で好きな曲は?というので。
柳「兄貴が、なんだ♪」
城田「柳?それはルドルフ戦。」
柳「そっか。あれ!忍足の!」
城田「じゃぁ歌って?」
柳「負けはしらへん~勝つん当たり前~♪」
城田「カッコいい。」
このあと柳くんのフリでシロタンがボビー→ユッキー→ズッキー→あだーちんのモノマネメドレーをしてくれました。あと歌も歌ってくれました。曲は『大石のソロ』なんですが、あの曲は実は手塚バージョンがあったそうです。しかし演出上の都合によりなくなってしまったそうで、幻の手塚バージョンを聞かせてくれました。
そして次のメールでは、トークイベントの時、柳くんはなんで午前と午後着替えたの?と言う質問が。
柳「もらったもの。『これ可愛い』と思ったから着替えたの。」
城田「・・・あっ!午前の部でもらったプレゼントの中に、可愛いのがあったから着替えたんだ?」
柳「そう。」
シロタンの説明でようやく理解できたオイラでした。なんかいいペアだな。この二人。
曲を挟んで次のコーナー。その名も『なぞなぞ道場一本勝負』
ユッキー「『1-1=』なーんだ?」
城田&柳「「0だよ。」」
ユッキー「なぞなぞですから。今回の罰ゲームは甘~いセリフを言っていただきます。もうそれぞれいただいてます。」
これは簡単でしょう。と思い、今回は甘~いセリフ聞けないかしらと思っていると・・・。
城田「H?」
柳「1?」
なんて全然違う答を言う二人。わっ、わざと?わざとなのかしら?なんて思っているとタイムアップに。
ユッキー「正解は『日』でした。それでは罰ゲームやって下さい。」
城田「これ読むの?セクシィに?じゃぁ城田行きます。」
城田「話を聞かせてよ。楽しそうな君の声、大好きなんだ。」
柳「やっばい!」
ユッキー「ラジオの前の皆さん大満足ですよ。」
城田「いや、たぶん『キモい~。』って言ってますよ。自分で言っててキモかったもん。」
そんなことないよ!かっこよくて夜中なのに机ドンドン叩きたくなった奴がここにもいるよ!
柳「俺どこ読めばいいの?」
城田「柳このへん。」
柳「はーい。いきまーす。」
柳「高嶺の花も悪くないけど、目の前に咲く君を見ていたい・・・なv」
城田「甘~いv甘すぎる!」
柳「ちょっと噛んじゃったけど。」
城田「でもそれが可愛かった!」
城田さん・・・噛んじゃったのさえ褒めちゃうのかい?!いや、確かに噛んじゃったから最後にハートマークがついたんだろうな。(ついたのか?私にはハートが見えたんだい(>_<。))
というわけでいったんきります。今日は2部構成v